グローバルダイニング(7625)・事実再掲
PPPローン536,846米ドルの債務免除
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国PPPローン債務免除益の計上16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、米国で債務免除益60百万円を計上したことなどにより、8億97百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12億74百万円)となりました。」
米国PPPローン等の債務免除益について、第2四半期に続き第3四半期累計の利益要因として60百万円を計上したと記載している。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、米国で債務免除益59百万円を計上したことなどにより、5億87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億40百万円)となりました。」
前四半期に見込んでいたPPPローンの債務免除について、米国で5,936万4千円の債務免除益を実際に計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「本融資が返済免除となるための要件を満たしており、2021年5月7日付で債務を免除する旨の通知を受けました。その結果、債務免除益として、2021年12月期第2四半期において融資全額を特別利益に計上いたします。借入額:536,846米ドル」
米国子会社が利用したPPPローンについて、返済免除要件を満たし、2021年5月7日付で債務免除通知を受領した。借入額は536,846米ドルで、2021年12月期第2四半期に融資全額を債務免除益として特別利益計上する予定である。