安定配当と内部留保・成長投資の両立
FY2018に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後の利益配分につきましては、長期的な事業成長と経営体質の強化の為に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」
内部留保をM&A、新規出店、設備投資、人材育成に充当しつつ安定配当を継続する方針を維持している。普通株式1株5円等、配当総額は1,092百万円。 - 2026-05-08再掲決算
「2027年3月期(予想) - 0.00 - 5.00 5.00」
2027年3月期も普通株式1株5円の年間配当予想を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後の利益配分につきましては、長期的な事業成長と経営体質の強化の為に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」
内部留保をM&A、新規出店、設備投資、人材育成に充当しつつ、普通株式1株5円等、配当総額10億57百万円を実施する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「普通株式 434 5 2024年3月31日 2024年6月6日 利益剰余金 優先株式 94 3,149,090 第2回優先株式 109 3,649,090 第3回優先株式 315 3,500,000」
普通株式1株5円の配当に加え、各優先株式への配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の利益配分につきましては、長期的な事業成長と経営体質の強化の為に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。内部留保資金につきましては、事業拡大と効率化の為のM&A、新規出店、設備投資、人材の育成等に充当し、企業価値の向上に努めて参りたいと考えております。」
長期成長・経営体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針を継続し、普通株式等の配当総額952百万円を決定した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後の利益配分につきましては、長期的な事業成長と経営体質の強化の為に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。内部留保資金につきましては、事業拡大と効率化の為のM&A、新規出店、設備投資、人材の育成等に充当し、企業価値の向上に努めて参りたいと考えております。」
長期成長・経営体質強化のための内部留保と安定配当を両立する方針を継続している。普通株式1株5円等、配当総額952百万円を実施した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 433 5 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
普通株式について1株5円、総額4億33百万円の配当を実施し、優先株式への配当も継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。」
普通株式1株5円の配当に加え、優先株式、第2回優先株式、第3回優先株式への配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。」
普通株式1株5円に加え、優先株式、第2回優先株式、第3回優先株式への配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社普通株式1株につき金5円、優先株式1株につき金3,126,360円、第2回優先株式1株につき金3,626,360円及び第3回優先株式1株につき3,500,000円と致します。」
普通株式1株5円の配当と優先株式への配当を実施し、安定配当と内部留保・事業投資の両立方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。」
普通株式375百万円、1株5円に加え、優先株式および第2回優先株式への配当を実施し、安定配当方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月22日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。」
普通株式375百万円、1株5円の配当に加え、優先株式および第2回優先株式への配当を実施し、安定配当方針の実行を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。」
普通株式375百万円、1株5円の配当を実施し、優先株式・第2回優先株式への配当も含めて安定配当方針の実行を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、事業拡大と効率化の為のM&A、新規出店、設備投資、人材の育成等に充当し、企業価値の向上に努めてまいりたいと考えております。」
安定配当を継続しつつ、内部留保をM&A、新規出店、設備投資、人材育成へ充当する方針を明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年5月9日 取締役会 普通株式 375 5 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」
普通株式について1株5円、総額3億75百万円の配当を実施した事実を、四半期財務諸表注記で再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 375 5 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」
2018年3月期の利益剰余金を原資として、普通株式について1株5円、総額3億75百万円の配当を実施しており、安定配当方針の実行を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。内部留保資金につきましては、今後予想される新規出店などの設備投資の原資とすることで、有効に投資してまいりたいと考えております。」
内部留保による新規出店等への投資と、安定配当の継続を両立する株主還元方針を明示した。