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オーエムツーネットワーク(7614)・方針再掲直近の株式の発行・処分(2026-06-12)では「前進」

取締役個人別報酬の決定方針と固定報酬運用

FY2022に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-06-12。

6記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再定義FY20252022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 42026
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の報酬については、継続的な企業価値向上を念頭に、役位、職責、在任年数に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準をも考慮した月例の固定報酬としての基本報酬と、中長期としてのインセンティブとしての譲渡制限付株式報酬で構成しております。」

    月例固定報酬に加え、譲渡制限付株式報酬を中長期インセンティブとする方針を継続している。
  2. 2026-04-06実績引用株主総会

    「当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の報酬については、継続的な企業価値向上を念頭に、役位、職責、在任年数に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準を考慮した月例の固定報酬としての基本報酬と、中長期としてのインセンティブとしての譲渡制限付株式報酬で構成しております。」

    取締役報酬について、月例固定報酬と譲渡制限付株式報酬を組み合わせる方針を再掲し、当事業年度の非金銭報酬等として1百万円を計上している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の報酬については、継続的な企業価値向上を念頭に、役位、職責、在任年数に応じて他社水準、当社の業績、従業員給与の水準をも考慮した月例の固定報酬としての基本報酬と、中長期としてのインセンティブとしての譲渡制限付株式報酬で構成しております。」

    従来の固定報酬中心の記載から、月例固定報酬に加えて譲渡制限付株式報酬を中長期インセンティブとして組み合わせる方針へ変更している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、2021年2月12日開催の取締役会において、取締役(監査等委員を除く。)の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。なお、業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬のみとしております。」

    取締役会で個人別報酬の決定方針を決議し、業務執行取締役について固定報酬としての基本報酬のみとする運用を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オーエムツーネットワークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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