シークス(7613)・事実再掲
顧客との契約から生じる収益の製品別・地域別分解
FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益の製品区分別分解開示59社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準に基づく製品・事業分野別および報告セグメント別の収益分解開示が継続している。当中間期の顧客との契約から生じる収益は1,506億32百万円で、車載関連機器961億23百万円、産業機器336億74百万円、家電機器91億93百万円、情報機器96億19百万円などの内訳が示された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準に基づく製品・事業分野別および報告セグメント別の収益分解開示が継続している。当中間期は車載関連機器934億56百万円、産業機器258億39百万円、家電機器106億3百万円、情報機器104億23百万円などの内訳が示された。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準適用後の製品・事業分野別および報告セグメント別の収益分解開示が継続している。当中間期は車載関連機器989億97百万円、産業機器279億14百万円、家電機器119億56百万円、情報機器83億93百万円などの内訳が示された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準適用後の製品・事業分野別および報告セグメント別の収益分解開示が継続している。当第1四半期は車載関連機器485億80百万円、産業機器136億61百万円、家電機器59億30百万円、情報機器42億2百万円などの内訳が示された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用後も、製品・事業分野別および報告セグメント別の収益分解開示が継続している。当第2四半期の顧客との契約から生じる収益は1,505億円で、車載関連機器901億65百万円、産業機器320億37百万円などと開示されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用後も、製品・事業分野別および報告セグメント別の収益分解開示が継続している。当第1四半期の顧客との契約から生じる収益は、車載関連機器431億96百万円、産業機器149億30百万円、家電機器69億57百万円、情報機器55億32百万円等と開示されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準適用後の製品・事業分野別および地域別の収益分解開示が通期でも行われ、車載関連機器162,521百万円、産業機器56,240百万円、家電機器27,410百万円、情報機器27,018百万円等の内訳が示された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識会計基準の適用後の収益について、製品・事業分野別および報告セグメント別に開示している。車載関連機器は118,917百万円、産業機器は39,198百万円、家電機器は20,469百万円、情報機器は19,695百万円、一般電子部品は2,191百万円、その他は1,302百万円で、顧客との契約から生じる収益の合計は201,775百万円となっている。