シークス(7613)・施策前進
エンゲージメントサーベイの実施と海外スタッフへの拡大
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上158社が書いているテーマ・逆風7社・追い風156社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当初は国内社員および本社籍の出向社員を対象としておりましたが、2025年からは海外拠点のマネジメント層社員にも対象を拡大し、グローバルなエンゲージメント状況の把握と、その向上に向けた施策の立案に活用しております。」「第4回調査(2025年9月実施)では50.8ポイントとなり、2年間で4.5ポイントの上昇を記録しております。」
エンゲージメントサーベイの対象を2025年から海外拠点のマネジメント層へ拡大した。国内スコアは2024年2月の46.3ポイントから2025年9月の50.8ポイントへ上昇した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では企業と従業員の相互理解度合を測る指標として、2024年よりエンゲージメントサーベイを実施しております。第1回を2024年2月に、第2回を2024年10月に、国内社員および本社籍の出向社員を対象に実施いたしました。第1回の結果が46.3ポイント、第2回の結果が49.5ポイントとなっており、約半年間で3.2ポイントの上昇となりました。」
2024年に国内社員等を対象として2回のエンゲージメントサーベイを実施し、スコアは46.3ポイントから49.5ポイントへ3.2ポイント上昇した。今後は海外スタッフへの順次拡大を予定している。