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決算7611ハイデイ日高小売

2025年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年2月期第1四半期は、売上高が前年同期比13.8%増、営業利益が20.6%増となり、増収増益でした。通期業績予想は据え置かれ、年間配当予想は前期実績の35円から36円に増額されています。

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この期間の実績

第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日非連結(個別)日本基準
売上高13,350百万円前年比 +13.8%進捗 25.7%
営業利益1,471百万円前年比 +20.6%進捗 28.3%
経常利益1,489百万円前年比 +11.1%進捗 28.6%
純利益(親会社株主帰属)992百万円前年比 +8.9%進捗 28.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益26.13円
期末の財政状態
総資産33,008百万円
うち純資産 25,435 百万円自己資本比率 77.1%前期末比 +1.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高14,191,825千円
地域別売上高地域 東京都 / 当期売上高 6,375,952千円 / 前年同期売上高 5,739,941千円、地域 埼玉県 / 当期売上高 2,987,082千円 / 前年同期売上高 2,656,152千円、地域 神奈川県 / 当期売上高 2,183,092千円 / 前年同期売上高 1,835,638千円、地域 千葉県 / 当期売上高 1,577,129千円 / 前年同期売上高 1,342,714千円、地域 茨城県 / 当期売上高 150,738千円 / 前年同期売上高 86,764千円、地域 栃木県 / 当期売上高 38,347千円 / 前年同期売上高 34,214千円、地域 群馬県 / 当期売上高 37,956千円 / 前年同期売上高 34,453千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高52,000百万円(前年比 +6.6%)
営業利益5,200百万円(前年比 +12.1%)
経常利益5,200百万円(前年比 +9.3%)
純利益3,500百万円(前年比 +8.2%)
業績予想の修正変更なし
年間配当予想35円 → 36円(+2.9%)
業績の増減要因

ご来店客数が持続的に増加したこと、コロナ禍で短縮した営業時間の延長に取り組んだこと、新規出店、新商品投入や販売施策などにより売上高が増加しました。食材価格、正社員のベースアップ、フレンド社員の増員・時給アップ、物流費や消耗品費等のコストは増加しましたが、増収効果により販売費及び一般管理費の対売上高比率が低下しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失金額 14,800千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 14,800千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数38,147,116株
期末自己株式数173,942株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年3月1日〜2024年5月31日
売上高13,350百万円(前年比 +13.8%)
営業利益1,471百万円(前年比 +20.6%)
経常利益1,489百万円(前年比 +11.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益992百万円(前年比 +8.9%)
1株当たり当期純利益26.13円
自己資本比率当期末 77.1 / 前期末 75.5
総資産33,008百万円
純資産25,435百万円
現金及び現金同等物期末残高14,191,825千円
通期業績予想売上高 52,000百万円(前年比 +6.6%) / 営業利益 5,200百万円(前年比 +12.1%) / 経常利益 5,200百万円(前年比 +9.3%) / 純利益 3,500百万円(前年比 +8.2%)
業績予想の修正変更なし
年間配当予想35円 → 36円(+2.9%)
地域別売上高地域 東京都 / 当期売上高 6,375,952千円 / 前年同期売上高 5,739,941千円、地域 埼玉県 / 当期売上高 2,987,082千円 / 前年同期売上高 2,656,152千円、地域 神奈川県 / 当期売上高 2,183,092千円 / 前年同期売上高 1,835,638千円、地域 千葉県 / 当期売上高 1,577,129千円 / 前年同期売上高 1,342,714千円、地域 茨城県 / 当期売上高 150,738千円 / 前年同期売上高 86,764千円、地域 栃木県 / 当期売上高 38,347千円 / 前年同期売上高 34,214千円、地域 群馬県 / 当期売上高 37,956千円 / 前年同期売上高 34,453千円
減損損失金額 14,800千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 14,800千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数38,147,116株
期末自己株式数173,942株
業績の増減要因ご来店客数が持続的に増加したこと、コロナ禍で短縮した営業時間の延長に取り組んだこと、新規出店、新商品投入や販売施策などにより売上高が増加しました。食材価格、正社員のベースアップ、フレンド社員の増員・時給アップ、物流費や消耗品費等のコストは増加しましたが、増収効果により販売費及び一般管理費の対売上高比率が低下しました。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

来店客数の持続的な増加、短縮していた営業時間の延長、新規出店、新商品投入や販売施策などにより売上高が増加しました。食材価格や人件費などのコストは上昇しましたが、増収効果により販売費及び一般管理費の対売上高比率が低下しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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