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月次7611ハイデイ日高小売

2023年2月期12月度売上高速報についてのお知らせ

2023年2月期12月の全店売上高は前年同月比118.0%、既存店売上高は118.2%となった。客数・客単価も前年を上回り、月末店舗数は前年より6店舗少ない439店舗だった。

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規模
118
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2022年12月度2023年2月期
売上高
+18.0%
全店売上高
+18.0%
既存店売上高
+18.2%
客数・全店
+11.2%
客数・既存店
+11.5%
客単価・全店
+6.1%
客単価・既存店
+6.1%
期初来累計
+45.1%
既存店売上高:開店から15か月目より既存店としてカウント。前期と比較して営業日数の異なる店舗は除外。営業時間を短縮した店舗は考慮せず、FC店舗は除外
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数当期 439店舗 / 前期 445店舗
当月出店数件数 3 / 店舗名 日高屋ウィングキッチン金沢八景店、日高屋牛久西口店、日高屋イーサイト高崎店
当月退店数件数 3 / 店舗名 日高屋国分寺南口店、日高屋ボーノ相模大野店、焼鳥日高獨協大学駅前東口店
月次コメント

前年同月比だけでは新型コロナウイルスの影響により業績状況が分かりにくいため、コロナ影響前の売上を100%としたベース売上指数を併記している。

変動要因

新型コロナウイルスの影響

前年同期の月次推移

売上高前年同期比 3月 120.6 / 4月 136.5 / 5月 182.7 / 6月 169.2 / 7月 153.4 / 8月 181.4 / 9月 184 / 10月 138.2 / 11月 118.7 / 12月 118

集計範囲: 全店(FC店舗を除く)

この月の売上
項目内容
対象月2022年12月度
対象事業年度2023年2月期
集計範囲全店(FC店舗を除く)
当月売上高前年同月比118
全店売上高前年同月比118
既存店売上高前年同月比率 118.2 / 定義 開店から15か月目より既存店としてカウント。前期と比較して営業日数の異なる店舗は除外。営業時間を短縮した店舗は考慮せず、FC店舗は除外
客数前年同月比全店 111.2 / 既存店 111.5
客単価前年同月比全店 106.1 / 既存店 106.1
期初来累計前年同期比145.1
主要KPI指標名 客数 / 値 111.2前年同月比(%)、指標名 客単価 / 値 106.1前年同月比(%)
期末店舗数当期 439店舗 / 前期 445店舗
当月出店数件数 3 / 店舗名 日高屋ウィングキッチン金沢八景店、日高屋牛久西口店、日高屋イーサイト高崎店
当月退店数件数 3 / 店舗名 日高屋国分寺南口店、日高屋ボーノ相模大野店、焼鳥日高獨協大学駅前東口店
月次コメント前年同月比だけでは新型コロナウイルスの影響により業績状況が分かりにくいため、コロナ影響前の売上を100%としたベース売上指数を併記している。
変動要因新型コロナウイルスの影響
前年同期の月次推移売上高前年同期比 3月 120.6 / 4月 136.5 / 5月 182.7 / 6月 169.2 / 7月 153.4 / 8月 181.4 / 9月 184 / 10月 138.2 / 11月 118.7 / 12月 118
この書類が述べていない項目(6件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同月比だけでは新型コロナウイルスの影響により業績状況が分かりにくいとして、コロナ影響前の売上を100%としたベース売上指数を併せて示している。12月の新店は3店舗、退店も3店舗だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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