読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
43.8
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年3月1日〜2022年5月31日非連結(個別)日本基準売上高8,536百万円前年比 +43.8%進捗 22.8%
営業利益-13百万円
経常利益720百万円進捗 27.7%
純利益(親会社株主帰属)471百万円前年比 +501.3%進捗 27.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益12.42円
期末の財政状態
総資産27,908百万円
うち純資産 22,372 百万円自己資本比率 80.2%前期末比 -1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高4,213,540千円、1,861,615千円、1,415,181千円、968,181千円、50,612千円、26,867千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,500百万円(前年比 +42.0%)
営業利益1,800百万円
経常利益2,600百万円(前年比 +0.5%)
純利益1,700百万円(前年比 +7.7%)
年間配当予想24円 → 24円(0.0%)
業績の増減要因
まん延防止等重点措置の解除等により既存店の客数・売上高が回復し、新規出店や新商品投入も進めた。売上高の増加で固定費負担が軽減された一方、食用油・各種食材の仕入価格上昇などにより原価率は上昇した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失9,226千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 9,226千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数38,147,116
期末自己株式数169,258
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 8,536百万円(前年比 +43.8%) |
| 営業利益 | -13百万円 |
| 経常利益 | 720百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 471百万円(前年比 +501.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 12.42円 |
| 自己資本比率 | 当期末 80.2 / 前期末 81.9 |
| 総資産 | 27,908百万円 |
| 純資産 | 22,372百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,500百万円(前年比 +42.0%) / 営業利益 1,800百万円 / 経常利益 2,600百万円(前年比 +0.5%) / 純利益 1,700百万円(前年比 +7.7%) |
| 年間配当予想 | 24円 → 24円(0.0%) |
| 地域別売上高 | 4,213,540千円、1,861,615千円、1,415,181千円、968,181千円、50,612千円、26,867千円 |
| 減損損失 | 9,226千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 9,226千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 38,147,116 |
| 期末自己株式数 | 169,258 |
| 業績の増減要因 | まん延防止等重点措置の解除等により既存店の客数・売上高が回復し、新規出店や新商品投入も進めた。売上高の増加で固定費負担が軽減された一方、食用油・各種食材の仕入価格上昇などにより原価率は上昇した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。まん延防止等重点措置の解除に伴う個人消費の持ち直し、ランチタイムの客数回復、既存店売上高の増加、新商品開発や新規出店が売上増加に寄与した。売上高の増加で固定費負担が軽減された一方、食用油や各種食材の仕入価格上昇、エネルギー価格や運送費の高騰などがあった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。