TABAYAホールディングス(7606)・施策再掲
商品・販売・宣伝部門の連携強化
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品開発・販売・宣伝連携による商品価値訴求4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「商品、販売、宣伝部門の連携について、さらなる強化を図ってまいります。」
販売情報の商品企画への反映、宣伝による来店・ファン化、接客・商品開発・MD検証力の強化を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「商品、販売、宣伝部門の連携について、さらなる強化を図ってまいります。」
販売情報の商品企画への反映、宣伝による来店・ファン化、接客サービス力やオリジナル商品開発力の強化を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「商品、販売、宣伝部門の連携について、さらなる強化を図ってまいります。」
販売情報の商品企画への反映、宣伝による来店・ファン化、接客サービス力・オリジナル商品開発力・MD検証力の強化を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「商品、販売、宣伝部門の連携について、さらなる強化を図ってまいります。」
販売現場の顧客情報を商品企画へ戻し、宣伝で来店・ファン化を促す循環を、既存・新規・海外事業に広げる施策として説明している。