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2026年4月度月次売上概況(速報)

2026年4月の全社売上高は前年同期比115.7%、小売・ネット通販の既存店売上高は111.7%となった。ネット通販の売上が特に大きく伸び、小売・ネット通販では客数と客単価の双方が前年を上回った。

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115.7
%(全社売上高の前年同期比)
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この月の売上

2026年4月度2027年3月期
売上高・全社
+15.7%
売上高・ビジネスユニット計
+12.7%
売上高・小売+ネット通販
+14.0%
売上高・小売
+11.5%
売上高・ネット通販
+20.3%
売上高・小売+ネット通販既存店
+11.7%
売上高・小売既存店
+8.4%
売上高・ネット通販既存店
+19.7%
売上高・アウトレットその他
+18.0%
全店売上高
+14.0%
期初来累計・全社
+15.7%
期初来累計・ビジネスユニット計
+12.7%
期初来累計・小売+ネット通販
+14.0%
期初来累計・小売
+11.5%
期初来累計・ネット通販
+20.3%
期初来累計・小売+ネット通販既存店
+11.7%
期初来累計・小売既存店
+8.4%
期初来累計・ネット通販既存店
+19.7%
期初来累計・アウトレットその他
+18.0%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数店舗数 320店 / 小売 233店 / ネット通販 55店 / アウトレット 32店
当月出店数件数 3 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント

4月は春物から初夏物への移行が見られ、メンズ・ウィメンズともシャツ、カット、ニット、ジャケット、パンツなどの動きが目立った。前年に新商品管理基幹システムへの移行で弱含んだネット通販が大きく伸長した。

変動要因

春物から初夏物への商品移行、シャツ、カット、ニット、ジャケット、パンツなどの伸長、前年の新商品管理基幹システム移行によるネット通販の弱含みの反動

次回開示予定

原則、土日祝日を除いた翌月第2営業日を目処に開示

前年同期の月次推移

小売+ネット通販既存店売上高 2025年4月 99.6 / 2025年5月 107 / 2025年6月 106.4 / 2025年7月 102.5 / 2025年8月 118.7 / 2025年9月 99.9 / 2025年10月 111 / 2025年11月 111.6 / 2025年12月 104.2 / 2026年1月 110.8 / 2026年2月 109.4 / 2026年3月 103.7

集計範囲: 全社、小売・ネット通販、アウトレットその他等

この月の売上
項目内容
対象月2026年4月度
対象事業年度2027年3月期
集計範囲全社、小売・ネット通販、アウトレットその他等
当月売上高前年同月比全社 115.7 / ビジネスユニット計 112.7 / 小売+ネット通販 114 / 小売 111.5 / ネット通販 120.3 / 小売+ネット通販既存店 111.7 / 小売既存店 108.4 / ネット通販既存店 119.7 / アウトレットその他 118
全店売上高前年同月比114
既存店売上高前年同月比小売+ネット通販 率 111.7 / 定義 出店から13ヶ月経過し、かつ、前年同月に稼動していた小売または通販店舗 / 小売 率 108.4 / 定義 出店から13ヶ月経過し、かつ、前年同月に稼動していた小売または通販店舗 / ネット通販 率 119.7 / 定義 出店から13ヶ月経過し、かつ、前年同月に稼動していた小売または通販店舗
客数前年同月比小売+ネット通販 全店 105.3 / 既存店 102.9 / 小売 全店 105.1 / 既存店 101.4 / ネット通販 全店 105.7 / 既存店 105.6
客単価前年同月比小売+ネット通販 全店 107.1 / 既存店 107.4 / 小売 全店 106.1 / 既存店 106.9 / ネット通販 全店 110.5 / 既存店 110.5
期初来累計前年同期比全社 115.7 / ビジネスユニット計 112.7 / 小売+ネット通販 114 / 小売 111.5 / ネット通販 120.3 / 小売+ネット通販既存店 111.7 / 小売既存店 108.4 / ネット通販既存店 119.7 / アウトレットその他 118
内訳別前年比ビジネスユニット計 トレンドマーケット 114 / ミッド・トレンドマーケット 107.2 / 小売+ネット通販 トレンドマーケット 115.7 / ミッド・トレンドマーケット 107.8 / 小売 トレンドマーケット 113.5 / ミッド・トレンドマーケット 108 / ネット通販 トレンドマーケット 121.9 / ミッド・トレンドマーケット 107.2 / 小売+ネット通販既存店 トレンドマーケット 112.7 / ミッド・トレンドマーケット 106.4 / 小売既存店 トレンドマーケット 109.7 / ミッド・トレンドマーケット 106 / ネット通販既存店 トレンドマーケット 120.8 / ミッド・トレンドマーケット 107.2
主要KPI指標名 買上客数(小売+ネット通販) / 値 105.3% / 前年比 前期比、指標名 客単価(小売+ネット通販) / 値 107.1% / 前年比 前期比
期末店舗数店舗数 320店 / 小売 233店 / ネット通販 55店 / アウトレット 32店
当月出店数件数 3 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント4月は春物から初夏物への移行が見られ、メンズ・ウィメンズともシャツ、カット、ニット、ジャケット、パンツなどの動きが目立った。前年に新商品管理基幹システムへの移行で弱含んだネット通販が大きく伸長した。
変動要因春物から初夏物への商品移行、シャツ、カット、ニット、ジャケット、パンツなどの伸長、前年の新商品管理基幹システム移行によるネット通販の弱含みの反動
前年同期の月次推移小売+ネット通販既存店売上高 2025年4月 99.6 / 2025年5月 107 / 2025年6月 106.4 / 2025年7月 102.5 / 2025年8月 118.7 / 2025年9月 99.9 / 2025年10月 111 / 2025年11月 111.6 / 2025年12月 104.2 / 2026年1月 110.8 / 2026年2月 109.4 / 2026年3月 103.7
次回開示予定原則、土日祝日を除いた翌月第2営業日を目処に開示
この書類が述べていない項目(5件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高当月退店数翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

春物から初夏物への移行に伴い、メンズ・ウィメンズのシャツ、カット、ニット、ジャケット、パンツなどが伸長した。前年に新商品管理基幹システムへの移行で一時的に弱含んだネット通販が大きく伸長した。なお、収益認識基準変更の影響は確報値で反映され、速報値から数ポイント程度下がる見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年4月度月次売上概況(速報)|TABAYAホールディングス(7606)の適時開示 | Komori