この月の売上
2026年3月度2026年3月決算期全社売上高は前期比110.5%、小売+ネット通販既存店売上高は前期比105.8%。春物の動きが強く、メンズ・ウィメンズともにアウター、ジャケット、シャツ、パンツなどの動きが目立った。
春物商品の販売好調、前年同月より休日が1日少なく、既存店売上高に1.6ポイント程度のマイナス影響、収益認識基準変更の影響は速報値に未反映
原則、土日祝日を除いた翌月第2営業日を目処に開示
月 2025年4月 / 全社売上高前年同期比 104.4、月 2025年5月 / 全社売上高前年同期比 111.9、月 2025年6月 / 全社売上高前年同期比 109、月 2025年7月 / 全社売上高前年同期比 107、月 2025年8月 / 全社売上高前年同期比 119.8、月 2025年9月 / 全社売上高前年同期比 104.3、月 2025年10月 / 全社売上高前年同期比 114.4、月 2025年11月 / 全社売上高前年同期比 116.9、月 2025年12月 / 全社売上高前年同期比 106.3、月 2026年1月 / 全社売上高前年同期比 112.5、月 2026年2月 / 全社売上高前年同期比 115、月 2026年3月 / 全社売上高前年同期比 110.5
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2026年3月度 |
| 対象事業年度 | 2026年3月決算期 |
| 当月売上高前年同月比 | 110.5 |
| 全店売上高前年同月比 | 110.5 |
| 既存店売上高前年同月比 | 率(%) 105.8 / 既存店の定義 出店から13ヶ月経過し、かつ、前年同月に稼動していた小売または通販店舗 |
| 客数前年同月比 | 小売+ネット通販 103.1 / 小売 105.3 / ネット通販 99.5 |
| 客単価前年同月比 | 小売+ネット通販 105 / 小売 102.5 / ネット通販 109.6 |
| 期初来累計前年同期比 | 110.9 |
| 内訳別前年比 | 名称 ビジネスユニット計 / 前年比 106.9、名称 小売+ネット通販 / 前年比 108.9、名称 小売 / 前年比 108、名称 ネット通販 / 前年比 110.8、名称 アウトレット その他 / 前年比 115.6、名称 トレンドマーケット(ビジネスユニット計) / 前年比 107.1、名称 ミッド・トレンドマーケット(ビジネスユニット計) / 前年比 102.1、名称 トレンドマーケット(小売) / 前年比 109.5、名称 ミッド・トレンドマーケット(小売) / 前年比 105.5、名称 トレンドマーケット(ネット通販) / 前年比 110、名称 ミッド・トレンドマーケット(ネット通販) / 前年比 98.1 |
| 主要KPI | 指標名 買上客数(小売+ネット通販) / 値 103.1前年同期比(%)、指標名 客単価(小売+ネット通販) / 値 105前年同期比(%) |
| 期末店舗数 | 合計 317店 / 小売 230店 / ネット通販 55店 / アウトレット 32店 |
| 当月出店数 | 件数 7 / 店舗名・所在地 非開示 |
| 当月退店数 | 件数 2 / 店舗名・所在地 非開示 |
| 月次コメント | 全社売上高は前期比110.5%、小売+ネット通販既存店売上高は前期比105.8%。春物の動きが強く、メンズ・ウィメンズともにアウター、ジャケット、シャツ、パンツなどの動きが目立った。 |
| 変動要因 | 春物商品の販売好調、前年同月より休日が1日少なく、既存店売上高に1.6ポイント程度のマイナス影響、収益認識基準変更の影響は速報値に未反映 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2025年4月 / 全社売上高前年同期比 104.4、月 2025年5月 / 全社売上高前年同期比 111.9、月 2025年6月 / 全社売上高前年同期比 109、月 2025年7月 / 全社売上高前年同期比 107、月 2025年8月 / 全社売上高前年同期比 119.8、月 2025年9月 / 全社売上高前年同期比 104.3、月 2025年10月 / 全社売上高前年同期比 114.4、月 2025年11月 / 全社売上高前年同期比 116.9、月 2025年12月 / 全社売上高前年同期比 106.3、月 2026年1月 / 全社売上高前年同期比 112.5、月 2026年2月 / 全社売上高前年同期比 115、月 2026年3月 / 全社売上高前年同期比 110.5 |
| 次回開示予定 | 原則、土日祝日を除いた翌月第2営業日を目処に開示 |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。春物の動きが強く、メンズ・ウィメンズともにアウター、ジャケット、シャツ、パンツなどの販売が目立った。前年同月より休日が1日少なかったため、既存店売上高に1.6ポイント程度のマイナス影響があったと推測している。収益認識基準変更の影響は確報値で反映され、速報値から数ポイント程度下がる見込み。