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2026年3月度月次売上概況(速報)

3月の全社売上高は前年同期比110.5%、小売・ネット通販の既存店売上高は105.8%となった。春物商品の販売が伸びた一方、前年より休日が1日少なく、速報値には収益認識基準変更の影響がまだ反映されていない。

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規模
110.5
前年同期比(%)
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この月の売上

2026年3月度2026年3月決算期
売上高
+10.5%
全店売上高
+10.5%
既存店売上高・率(%)
+5.8%
客数・小売+ネット通販
+3.1%
客数・小売
+5.3%
客数・ネット通販
-0.5%
客単価・小売+ネット通販
+5.0%
客単価・小売
+2.5%
客単価・ネット通販
+9.6%
期初来累計
+10.9%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
アウトレット その他
+15.6%
ネット通販
+10.8%
トレンドマーケット(ネット通販)
+10.0%
トレンドマーケット(小売)
+9.5%
小売+ネット通販
+8.9%
小売
+8.0%
トレンドマーケット(ビジネスユニット計)
+7.1%
ビジネスユニット計
+6.9%
ミッド・トレンドマーケット(小売)
+5.5%
ミッド・トレンドマーケット(ビジネスユニット計)
+2.1%
ミッド・トレンドマーケット(ネット通販)
-1.9%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数合計 317店 / 小売 230店 / ネット通販 55店 / アウトレット 32店
当月出店数件数 7 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント

全社売上高は前期比110.5%、小売+ネット通販既存店売上高は前期比105.8%。春物の動きが強く、メンズ・ウィメンズともにアウター、ジャケット、シャツ、パンツなどの動きが目立った。

変動要因

春物商品の販売好調、前年同月より休日が1日少なく、既存店売上高に1.6ポイント程度のマイナス影響、収益認識基準変更の影響は速報値に未反映

次回開示予定

原則、土日祝日を除いた翌月第2営業日を目処に開示

前年同期の月次推移

月 2025年4月 / 全社売上高前年同期比 104.4、月 2025年5月 / 全社売上高前年同期比 111.9、月 2025年6月 / 全社売上高前年同期比 109、月 2025年7月 / 全社売上高前年同期比 107、月 2025年8月 / 全社売上高前年同期比 119.8、月 2025年9月 / 全社売上高前年同期比 104.3、月 2025年10月 / 全社売上高前年同期比 114.4、月 2025年11月 / 全社売上高前年同期比 116.9、月 2025年12月 / 全社売上高前年同期比 106.3、月 2026年1月 / 全社売上高前年同期比 112.5、月 2026年2月 / 全社売上高前年同期比 115、月 2026年3月 / 全社売上高前年同期比 110.5

この月の売上
項目内容
対象月2026年3月度
対象事業年度2026年3月決算期
当月売上高前年同月比110.5
全店売上高前年同月比110.5
既存店売上高前年同月比率(%) 105.8 / 既存店の定義 出店から13ヶ月経過し、かつ、前年同月に稼動していた小売または通販店舗
客数前年同月比小売+ネット通販 103.1 / 小売 105.3 / ネット通販 99.5
客単価前年同月比小売+ネット通販 105 / 小売 102.5 / ネット通販 109.6
期初来累計前年同期比110.9
内訳別前年比名称 ビジネスユニット計 / 前年比 106.9、名称 小売+ネット通販 / 前年比 108.9、名称 小売 / 前年比 108、名称 ネット通販 / 前年比 110.8、名称 アウトレット その他 / 前年比 115.6、名称 トレンドマーケット(ビジネスユニット計) / 前年比 107.1、名称 ミッド・トレンドマーケット(ビジネスユニット計) / 前年比 102.1、名称 トレンドマーケット(小売) / 前年比 109.5、名称 ミッド・トレンドマーケット(小売) / 前年比 105.5、名称 トレンドマーケット(ネット通販) / 前年比 110、名称 ミッド・トレンドマーケット(ネット通販) / 前年比 98.1
主要KPI指標名 買上客数(小売+ネット通販) / 値 103.1前年同期比(%)、指標名 客単価(小売+ネット通販) / 値 105前年同期比(%)
期末店舗数合計 317店 / 小売 230店 / ネット通販 55店 / アウトレット 32店
当月出店数件数 7 / 店舗名・所在地 非開示
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント全社売上高は前期比110.5%、小売+ネット通販既存店売上高は前期比105.8%。春物の動きが強く、メンズ・ウィメンズともにアウター、ジャケット、シャツ、パンツなどの動きが目立った。
変動要因春物商品の販売好調、前年同月より休日が1日少なく、既存店売上高に1.6ポイント程度のマイナス影響、収益認識基準変更の影響は速報値に未反映
前年同期の月次推移月 2025年4月 / 全社売上高前年同期比 104.4、月 2025年5月 / 全社売上高前年同期比 111.9、月 2025年6月 / 全社売上高前年同期比 109、月 2025年7月 / 全社売上高前年同期比 107、月 2025年8月 / 全社売上高前年同期比 119.8、月 2025年9月 / 全社売上高前年同期比 104.3、月 2025年10月 / 全社売上高前年同期比 114.4、月 2025年11月 / 全社売上高前年同期比 116.9、月 2025年12月 / 全社売上高前年同期比 106.3、月 2026年1月 / 全社売上高前年同期比 112.5、月 2026年2月 / 全社売上高前年同期比 115、月 2026年3月 / 全社売上高前年同期比 110.5
次回開示予定原則、土日祝日を除いた翌月第2営業日を目処に開示
この書類が述べていない項目(5件)
集計範囲当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

春物の動きが強く、メンズ・ウィメンズともにアウター、ジャケット、シャツ、パンツなどの販売が目立った。前年同月より休日が1日少なかったため、既存店売上高に1.6ポイント程度のマイナス影響があったと推測している。収益認識基準変更の影響は確報値で反映され、速報値から数ポイント程度下がる見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月度月次売上概況(速報)|TABAYAホールディングス(7606)の適時開示 | Komori