梅の花グループ(7604)・事実再掲
外販事業の報告セグメント化
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外販事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた株式会社丸平商店、ヤマグチ水産株式会社及び株式会社グッドマークトレーディングの営む水産加工品の製造販売事業及び「テイクアウト事業」に含まれていた外販事業について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
水産加工品製造販売事業および外販事業を量的重要性の増加により独立した報告セグメントとして表示する変更を継続して開示している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた株式会社丸平商店、ヤマグチ水産株式会社及び株式会社グッドマークトレーディングの営む水産加工品の製造販売事業及び「テイクアウト事業」に含まれていた外販事業について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
水産加工品製造販売事業および外販事業を報告セグメントとして独立表示する変更を継続して開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、「その他」に含まれていた株式会社丸平商店、ヤマグチ水産株式会社及び株式会社グッドマークトレーディングの営む水産加工品の製造販売事業及び「テイクアウト事業」に含まれていた外販事業について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
水産加工品製造販売事業および従来テイクアウト事業に含まれていた外販事業について、量的重要性の増加を理由に報告セグメントとして独立表示した。