梅の花グループ(7604)・施策前進
新株式発行・自己株式処分による設備投資等の資金調達
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「このため、2024年5月27日を払込期日とする公募による700,000株の新株式(普通株式)発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ320,019千円増加しております。また、2024年6月26日を払込期日とする第三者割当による120,000株の新株式(普通株式)発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ54,860千円増加しております。」
2024年5月の公募増資700,000株と6月の第三者割当増資120,000株を実施し、資本金・資本準備金を増加させた。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成30年6月8日開催の取締役会決議に基づき、平成30年6月25日を払込期日とする公募による新株式570,000株の発行及び自己株式430,000株の処分を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が759,815千円、資本剰余金が928,384千円増加、自己株式が977,820千円減少し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,882,993千円、資本剰余金が4,387,502千円、自己株式が458,819千円となっております。」
主に設備投資等への充当を目的に、公募新株570,000株の発行と自己株式430,000株の処分を実施した。資本金759,815千円、資本剰余金928,384千円の増加を記載しており、平成30年7月25日には第三者割当増資150,000株、払込総額399,903,000円も完了している。