梅の花グループ(7604)・施策前進
商品開発力の向上と豆腐商品の品質評価
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品開発力の向上と豆腐商品の品質評価2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「お客様の健康志向に応える「化学調味料不使用(無化調)」の商品作りを目指し、当社名物である「とうふしゅうまい」の無化調での製造が可能となり、テイクアウト事業で販売するお弁当の惣菜として供給を開始いたしました。」
商品開発・品質向上について、とうふしゅうまいの無化調製造を実現し、テイクアウト弁当の惣菜として供給を開始した。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「全国豆腐連合会主催の豆腐品評会にて、絹ごし豆腐部門において金賞及び農林水産省食料産業局長賞を受賞したことを受けて、平成29年3月より毎月12日を「豆富の日」と題し、「絹ごし豆腐」を数量限定販売する等、様々な記念イベントを開催いたしました。」
絹ごし豆腐の金賞・農林水産省食料産業局長賞の受賞実績を引用し、それを契機とした商品販売・イベントを記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「製造部門におきましては、商品開発力の向上に取り組み平成28年8月に第1回九州・沖縄地区豆腐品評会において梅の花の主力商品である「絹ごし豆腐」が最優秀賞を受賞、その全国大会である「ニッポン豆腐屋サミット」の絹ごし豆腐の部門においても金賞及び農林水産省食料産業局長賞を受賞する等、「湯葉と豆腐の店 梅の花」の30周年を飾る結果を残すことができました。」
商品開発力向上の取り組みについて、絹ごし豆腐の地域品評会・全国大会での受賞実績を記載している。