梅の花グループ(7604)・事実再掲
タイ子会社の持分法適用
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性増加による関連会社の持分法適用追加52社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「持分法を適用しない非連結子会社であったUMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.については、重要性の観点から、当連結会計年度より持分法適用の範囲に含めております。」
タイ子会社を重要性の観点から持分法適用範囲に含める会計上の取扱いを継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、持分法を適用しない非連結子会社であったUMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.については、重要性の観点から、持分法適用の範囲に含めております。」
タイ子会社の持分法適用を引き続き記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間において、持分法を適用しない非連結子会社であったUMENOHANA(THAILAND)CO.,LTD.については、重要性の観点から、持分法適用の範囲に含めております。」
従来は持分法を適用していなかったタイ子会社を、重要性の観点から持分法適用範囲に含めた。