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梅の花グループ(7604)・事実変更後の通常四半期

繁忙期対応を目的とする決算期変更

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2020-Q1。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2020-Q12019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1変更後の通常四半期有価証券報告書

    「当連結会計年度第1四半期(2019年5月1日から2019年7月31日)と、比較対象となる前連結会計年度第1四半期(2018年10月1日から2018年12月31日)の期間が異なるため、前年同四半期比については記載しておりません。」

    7ヶ月決算後の新しい事業年度における第1四半期報告となったが、前年同四半期とは対象期間が異なるため前年同期比較を記載していない。
  2. FY2019変更後初の7ヶ月決算有価証券報告書

    「この変更に伴い、当連結会計年度は、2018年10月1日から2019年4月30日までの7ヶ月間となっております。」

    決算期変更後、2018年10月1日から2019年4月30日までの7ヶ月間を対象とする変則決算を実施した。
  3. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「なお、平成30年12月開催の定時株主総会におきまして、年末の繁忙期に全従業員が営業に専念することやセントラルキッチンでの製品製造に携わることを目的とした決算期変更が決議されました。これにより第40期事業年度は平成30年10月1日から平成31年4月30日までの7ヶ月となり、第40期事業年度経過後の当社の事業年度は毎年5月1日から翌年4月30日までとなります。」

    定時株主総会で決算期変更を決議し、第40期を7ヶ月としたうえで、以後の事業年度を5月1日から翌年4月30日までに変更した。目的として年末繁忙期の営業集中とセントラルキッチンでの製造対応を挙げている。
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