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発生事実7604梅の花グループ小売

特別利益及び特別損失並びに法人税等調整額(損)の計上に関するお知らせ

2025年4月期に、保有株式の売却益43百万円、店舗等の固定資産の減損損失343百万円、法人税等調整額(損)52百万円を計上しました。通期の計上額は、それぞれ312百万円、695百万円、255百万円です。

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特別利益及び特別損失並びに法人税等調整額(損)の計上

対象となる主体

株式会社梅の花グループ(提出会社)

対象拠点・対象製品

当社保有の上場株式1銘柄、収益性の低下が認められる店舗等に係る固定資産、繰延税金資産

発生2025年2月1日~2025年4月30日

(当第4四半期連結会計期間)

この開示2025年6月16日
原因

投資有価証券の売却は資産の効率化、減損損失は店舗等の収益性低下、法人税等調整額(損)は将来の課税所得の見積りと繰延税金資産の回収可能性の検討によるもの。

業績への影響額

投資有価証券売却益43百万円(特別利益)、減損損失343百万円(特別損失)、法人税等調整額(損)52百万円。2025年4月期連結会計年度の累計計上額は、それぞれ312百万円、695百万円、255百万円。

計上する会計期間

当第4四半期連結会計期間(2025年2月1日~2025年4月30日)および2025年4月期連結会計年度(2024年5月1日~2025年4月30日)

業績予想への影響

本日公表の「2025年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。

発生した事象
項目内容
事象の名称特別利益及び特別損失並びに法人税等調整額(損)の計上
発生日2025年2月1日~2025年4月30日(当第4四半期連結会計期間)
対象となる主体株式会社梅の花グループ(提出会社)
対象拠点・対象製品当社保有の上場株式1銘柄、収益性の低下が認められる店舗等に係る固定資産、繰延税金資産
原因投資有価証券の売却は資産の効率化、減損損失は店舗等の収益性低下、法人税等調整額(損)は将来の課税所得の見積りと繰延税金資産の回収可能性の検討によるもの。
業績への影響額投資有価証券売却益43百万円(特別利益)、減損損失343百万円(特別損失)、法人税等調整額(損)52百万円。2025年4月期連結会計年度の累計計上額は、それぞれ312百万円、695百万円、255百万円。
計上する会計期間当第4四半期連結会計期間(2025年2月1日~2025年4月30日)および2025年4月期連結会計年度(2024年5月1日~2025年4月30日)
業績予想への影響本日公表の「2025年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資有価証券の売却は資産の効率化を図るためです。減損損失は店舗等の収益性低下によるもので、法人税等調整額(損)は将来の課税所得を見積もり、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
特別利益及び特別損失並びに法人税等調整額(損)の計上に関するお知らせ|梅の花グループ(7604)の適時開示 | Komori