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業績予想の修正7604梅の花グループ小売

通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2024年4月期通期の連結業績予想を上方修正しました。売上高は126百万円、営業利益は96百万円、経常利益は100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は256百万円それぞれ増額し、純利益の増額率は33.51%です。

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33.51
%
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修正された予想

2024年4月期・通期前回予想の公表 2024年3月15日
売上高29,690→29,816百万円
+0.4%
営業利益723→819百万円
+13.3%
経常利益639→739百万円
+15.7%
親会社株主に帰属する当期純利益764→1,020百万円
+33.5%
1株当たり当期純利益85.44→117.3円銭
+37.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の収束により売上高は回復基調にある一方、深夜時間帯の飲食需要の減退や慢性的な人手不足が続いている。各事業部門の組織運営力の強化、管理業務の合理化・効率化、セントラルキッチンの生産性向上、メニューのリニューアル、顧客接点の強化、店舗管理体制の強化、コスト削減の結果、売上高・営業利益・経常利益は計画を上回る見込みとなった。純利益は投資有価証券売却益の計上により計画を上回る予想となった。

前期実績売上高27,456百万円、営業利益89百万円、経常利益14百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△440百万円、1株当たり当期純利益△55.01円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高29,690百万円 → 29,816百万円(+0.4%)
営業利益723百万円 → 819百万円(+13.3%)
経常利益639百万円 → 739百万円(+15.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益764百万円 → 1,020百万円(+33.5%)
1株当たり当期純利益85.44円銭 → 117.3円銭
対象決算期2024年4月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024年3月15日
前期実績売上高27,456百万円、営業利益89百万円、経常利益14百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△440百万円、1株当たり当期純利益△55.01円
修正の理由新型コロナウイルス感染症の収束により売上高は回復基調にある一方、深夜時間帯の飲食需要の減退や慢性的な人手不足が続いている。各事業部門の組織運営力の強化、管理業務の合理化・効率化、セントラルキッチンの生産性向上、メニューのリニューアル、顧客接点の強化、店舗管理体制の強化、コスト削減の結果、売上高・営業利益・経常利益は計画を上回る見込みとなった。純利益は投資有価証券売却益の計上により計画を上回る予想となった。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の収束による売上高の回復、メニューのリニューアル、顧客接点の強化による認知度・来店客数の増加、店舗管理体制の強化、コスト削減などの結果、売上高・営業利益・経常利益が計画を上回る見込みとなったためです。親会社株主に帰属する当期純利益については、投資有価証券売却益の計上が理由として挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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