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M&A・子会社異動7604梅の花グループ小売

(開示事項の経過)連結子会社の吸収合併に関するお知らせ

完全子会社の株式会社丸平商店を、株式会社梅の花が吸収合併する契約を締結しました。梅の花が存続会社となり、丸平商店は解散する予定ですが、株式や金銭の割当はありません。

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この取引

本吸収合併
相手方(対象会社)株式会社丸平商店
開示した会社梅の花グループ
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.00%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで83日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

水産加工品製造業

所在地 山口県山口市資本金 10百万円設立年月日 1990年2月6日
売上高782百万円(2022年4月期)
営業利益△148百万円(2022年4月期、営業損失)
当期純利益△235百万円(2022年4月期、当期純損失)
純資産△314百万円(2022年4月期)
対価と費用
対価の種類無対価(株式及び金銭等の割当はありません)
特別損益の金額合併差損:効力発生日時点の丸平商店の債務超過額に相当(具体的金額及び計上四半期は非開示)
業績への影響

連結業績に与える影響は軽微。個別業績では、丸平商店の債務超過額に相当する合併差損が生じるが、2022年4月期末の丸平商店の債務超過額は全額を貸倒引当金として計上済み

手続きと前提
実行の前提条件第44回定時株主総会での決議(当社及び丸平商店の合併承認株主総会決議)
取得後の経営体制本合併により、商号、本社所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。株式会社丸平商店は解散します。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収合併
相手方の名称株式会社丸平商店
対象会社の名称株式会社丸平商店
対象会社の事業内容水産加工品製造業
対象会社の所在地山口県山口市
対象会社の資本金10百万円
対象会社の設立年月日1990年2月6日
対象会社の売上高782百万円(2022年4月期)
対象会社の営業利益△148百万円(2022年4月期、営業損失)
対象会社の当期純利益△235百万円(2022年4月期、当期純損失)
対象会社の純資産△314百万円(2022年4月期)
対価の種類無対価(株式及び金銭等の割当はありません)
議決権所有割合異動前 100.00%(異動後は非開示)
特別損益の金額合併差損:効力発生日時点の丸平商店の債務超過額に相当(具体的金額及び計上四半期は非開示)
業績への影響連結業績に与える影響は軽微。個別業績では、丸平商店の債務超過額に相当する合併差損が生じるが、2022年4月期末の丸平商店の債務超過額は全額を貸倒引当金として計上済み
取締役会決議日2023年5月10日
契約締結日2023年5月10日
実行日・効力発生日2023年8月1日(予定)
実行の前提条件第44回定時株主総会での決議(当社及び丸平商店の合併承認株主総会決議)
取得後の経営体制本合併により、商号、本社所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。株式会社丸平商店は解散します。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループにおける事業再編の一環として、連結子会社の機能を取り込むことで、業務の合理化・効率化及び収益の向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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