特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ
株式会社梅の花(当社)
収益性の低下が認められる店舗等、緊急事態宣言の発令に伴い臨時休業等を行った店舗(個別店舗名は記載なし)
新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等の支給申請、収益性の低下が認められる店舗等の固定資産、及び新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた緊急事態宣言に伴う店舗の臨時休業等
特別利益の助成金収入2,321百万円(当第2四半期間は1,310百万円)、減損損失170百万円(第2四半期会計期間は135百万円、第1四半期までに34百万円)、特別損失の臨時休業による損失547百万円(当第2四半期間は210百万円)
2022年4月期第2四半期決算(2021年5月1日~2021年10月31日)。減損損失は第1四半期までの34百万円と第2四半期会計期間の135百万円を合わせて計上。
2022年4月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響を現時点では合理的に算出することが困難なことから未定とし、記載していない。合理的な算定が可能となった時点で速やかに開示する。
会社の対応
緊急事態宣言の発令に伴う店舗の臨時休業等
2022年4月期の連結業績予想は現時点では未定とし、合理的な算定が可能となった時点で速やかに開示する。
今後、連結業績予想の合理的な算定が可能となった時点で速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ |
| 対象となる主体 | 株式会社梅の花(当社) |
| 対象拠点・対象製品 | 収益性の低下が認められる店舗等、緊急事態宣言の発令に伴い臨時休業等を行った店舗(個別店舗名は記載なし) |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等の支給申請、収益性の低下が認められる店舗等の固定資産、及び新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた緊急事態宣言に伴う店舗の臨時休業等 |
| 業績への影響額 | 特別利益の助成金収入2,321百万円(当第2四半期間は1,310百万円)、減損損失170百万円(第2四半期会計期間は135百万円、第1四半期までに34百万円)、特別損失の臨時休業による損失547百万円(当第2四半期間は210百万円) |
| 計上する会計期間 | 2022年4月期第2四半期決算(2021年5月1日~2021年10月31日)。減損損失は第1四半期までの34百万円と第2四半期会計期間の135百万円を合わせて計上。 |
| 業績予想への影響 | 2022年4月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響を現時点では合理的に算出することが困難なことから未定とし、記載していない。合理的な算定が可能となった時点で速やかに開示する。 |
| 停止した業務 | 緊急事態宣言の発令に伴う店舗の臨時休業等 |
| 今後の見通し | 2022年4月期の連結業績予想は現時点では未定とし、合理的な算定が可能となった時点で速やかに開示する。 |
| 続報の予定 | 今後、連結業績予想の合理的な算定が可能となった時点で速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等の支給申請により助成金収入を計上しました。また、収益性の低下が認められる店舗等の固定資産について減損損失を計上し、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた緊急事態宣言に伴う店舗の臨時休業等により固定費が発生したため、臨時休業による損失を計上しました。