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M&A・子会社異動7604梅の花グループ小売

連結子会社間の吸収合併及び存続会社の商号変更に関するお知らせ

当社の100%子会社である株式会社古市庵と株式会社梅の花plusを、株式会社古市庵を存続会社として吸収合併する方針を決めました。効力発生日には、存続会社の商号を「株式会社古市庵プラス」に変更する予定です。

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この取引

吸収合併
相手方株式会社梅の花plus
開示した会社梅の花グループ
株式会社古市庵、株式会社梅の花plusこの取引の対象取得株式数 該当なし(株式または金銭等の割当はありません)議決権所有割合 異動前 株式会社梅の花が存続会社・消滅会社のいずれも100%保有(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで145日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

寿司、米飯等の持ち帰り販売、惣菜、弁当等の持ち帰り販売

所在地 福岡県久留米市資本金 1,000万円、300万円設立年月日 1977年6月、2004年11月
売上高47億3,819万円(2021年4月期)、40億3,774万円(2021年4月期)
営業利益608万円(2021年4月期)、1億6,385万円(2021年4月期)
当期純利益△515万円(2021年4月期)、1億2,144万円(2021年4月期)
純資産3億7,612万円(2021年4月期)、△27万円(2021年4月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式または金銭等の割当はありません)
対価の種類なし(株式または金銭等の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式または金銭等の割当はありません)
業績への影響

本合併は、当社連結子会社同士の合併のため、連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件合併契約承認臨時株主総会(当事会社)の承認(2022年2月予定)
取得後の経営体制2022年5月2日付(予定)で商号を「株式会社古市庵プラス」に変更。事業内容は「寿司、米飯、惣菜、弁当等の持ち帰り販売」、本店所在地は福岡県久留米市天神町146番地、代表者は代表取締役 鬼塚 崇裕、資本金は1,000万円、決算期は4月30日。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称吸収合併
相手方の名称株式会社梅の花plus
対象会社の名称株式会社古市庵、株式会社梅の花plus
対象会社の事業内容寿司、米飯等の持ち帰り販売、惣菜、弁当等の持ち帰り販売
対象会社の所在地福岡県久留米市
対象会社の資本金1,000万円、300万円
対象会社の設立年月日1977年6月、2004年11月
対象会社の売上高47億3,819万円(2021年4月期)、40億3,774万円(2021年4月期)
対象会社の営業利益608万円(2021年4月期)、1億6,385万円(2021年4月期)
対象会社の当期純利益△515万円(2021年4月期)、1億2,144万円(2021年4月期)
対象会社の純資産3億7,612万円(2021年4月期)、△27万円(2021年4月期)
取得価額該当なし(株式または金銭等の割当はありません)
対価の種類なし(株式または金銭等の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(株式または金銭等の割当はありません)
取得株式数該当なし(株式または金銭等の割当はありません)
議決権所有割合異動前 株式会社梅の花が存続会社・消滅会社のいずれも100%保有(異動後は非開示)
業績への影響本合併は、当社連結子会社同士の合併のため、連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2021年12月8日
契約締結日2022年2月(予定)
実行日・効力発生日2022年5月2日(予定)
実行の前提条件合併契約承認臨時株主総会(当事会社)の承認(2022年2月予定)
取得後の経営体制2022年5月2日付(予定)で商号を「株式会社古市庵プラス」に変更。事業内容は「寿司、米飯、惣菜、弁当等の持ち帰り販売」、本店所在地は福岡県久留米市天神町146番地、代表者は代表取締役 鬼塚 崇裕、資本金は1,000万円、決算期は4月30日。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業再編の一環として、連結子会社間の組織運営の強化、業務の合理化・効率化、収益の向上を図るため。また、従来からの個々の社名を尊重し、テイクアウト事業のさらなる事業拡張を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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