普通株式への配当実施
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026無配継続・連続赤字年数増加有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、9期連続で当期純損失を計上しておりますので、誠に遺憾ながら、無配当とさせていただきます。」
無配を継続し、無配の理由として当期純損失の連続計上が前期の8期連続から9期連続へ増加したことを記載している。 - 2026-04-14再掲決算
「2026年2月期 - 0.00 - 0.00 0.00」
2026年2月期も中間・期末ともに配当金は0円で、無配を継続した。 - FY2025無配継続・連続赤字年数増加有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、8期連続で当期純損失を計上しておりますので、誠に遺憾ながら、無配当とさせていただきます。」
無配を継続し、無配の理由として当期純損失の連続計上が7期連続から8期連続へ増加したことを記載している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日)配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2024無配継続・連続赤字年数増加有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、7期連続で当期純損失を計上しておりますので、誠に遺憾ながら、無配当とさせていただきます。」
無配を継続し、その理由として当期純損失の計上が6期連続から7期連続へ増加したことを記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日)配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間も無配であり、無配の状態を継続している。 - FY2023無配継続・連続赤字年数増加有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、6期連続で当期純損失を計上しておりますので、誠に遺憾ながら、無配当とさせていただきます。」
無配を継続し、無配の理由として当期純損失の計上が5期連続から6期連続へ増加したことを記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間(2022年3月1日から2022年8月31日)配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間も無配であり、配当支払いがない状態を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日)配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
前事業年度に続き、第1四半期累計期間の配当金支払いは無配として開示されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、5期連続で当期純損失を計上しておりますので、誠に遺憾ながら、無配当とさせていただきます。」
5期連続の当期純損失を理由として、無配当を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日)配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」
前事業年度に続き、第2四半期累計期間の配当金支払いは無配として開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「無配のため、該当事項はありません。」
前事業年度に続き、当第1四半期累計期間の配当金支払いは無配として開示されている。 - FY2021削除有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、当社の業績を総合的に勘案した結果、無配当とさせていただきます。」
前期までの1株当たり10円の配当実施から、当事業年度は無配となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 154 10.00 2020年2月29日 2020年5月21日 利益剰余金」
普通株式について、総額154百万円、1株当たり10円の配当を実施したことを継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月20日 定時株主総会 普通株式 154 10.00 2020年2月29日 2020年5月21日 利益剰余金」
普通株式について、総額154百万円、1株当たり10円の配当を実施した。前期から引き下げられた年間配当水準を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円としております。」
前期から引き下げられた年間1株当たり10円の配当水準を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年5月22日 定時株主総会 普通株式 153 10.00 2019年2月28日 2019年5月23日 利益剰余金」
普通株式について、総額153百万円、1株当たり10円の配当を実施したことを継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月22日 定時株主総会 普通株式 153 10.00 2019年2月28日 2019年5月23日 利益剰余金」
普通株式について、総額153百万円、1株当たり10円の配当を実施した。前期の年間配当水準を下げた内容が第1四半期の配当支払として確認できる。 - FY2019後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円としております。」
年間配当は前期までの1株当たり40円から10円へ減少し、中間配当も実施されなかった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年5月23日 定時株主総会 普通株式 306 20.00 平成30年2月28日 平成30年5月24日 利益剰余金」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の配当を継続して実施している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年5月23日 定時株主総会 普通株式 306 20.00 平成30年2月28日 平成30年5月24日 利益剰余金」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の配当を実施した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月23日 定時株主総会 普通株式 306 20.00 平成30年2月28日 平成30年5月24日 利益剰余金」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の配当を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり40円(うち中間配当20円)としております。」
普通株式について、年間1株当たり40円、うち中間配当20円の配当を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月11日開催の取締役会において、平成29年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当の総額 306百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の中間配当を決議・実施した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年10月11日開催の取締役会において、平成29年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当の総額 306百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の中間配当を決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月24日 定時株主総会 普通株式 306 20.00 平成29年2月28日 平成29年5月25日 利益剰余金」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の配当を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。」
普通株式について、年間1株当たり40円、うち中間配当20円の配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月7日開催の取締役会において、平成28年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当の総額 306百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の中間配当を決議・実施した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年10月7日開催の取締役会において、平成28年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当の総額 306百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の中間配当を決議した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月25日 定時株主総会 普通株式 306 20.00 平成28年2月29日 平成28年5月26日 利益剰余金」
普通株式について、総額306百万円、1株当たり20円の配当を実施した旨を記載。