IDOM(7599)・事実再掲
新型コロナウイルス感染症に伴う政府補助金収入
FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「補助金収入 83 -」
補助金収入は前年同期の83百万円から当期は計上なしとなった。感染症関連を含む補助金収入の低水準化・消失が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「補助金収入 83 -」
補助金収入は前年同期の83百万円から当中間連結会計期間は計上なしとなった。補助金収入の低水準化・消失が続いている。 - FY2025-Q1補助金収入の計上なし有価証券報告書
「補助金収入 58 -」
補助金収入は前年同期の58百万円から当第1四半期は計上なしとなった。新型コロナウイルス感染症関連の補助金収入が低水準化・消失している状態が続いている。 - FY2022補助金収入の大幅減少有価証券報告書
「補助金収入 5」
新型コロナウイルス感染症関連の補助金収入は5百万円となり、前期の1,737百万円から大幅に減少した。 - FY2022-Q3補助金収入の低水準継続有価証券報告書
「補助金収入 ※2 1,516 ※2 45」
新型コロナウイルス感染症関連の補助金収入は45百万円となり、前年同期の1,516百万円を大幅に下回った。補助金収入は低水準ながら計上されている。 - FY2022-Q2補助金収入の低水準継続有価証券報告書
「補助金収入 4」
新型コロナウイルス感染症関連の補助金収入は当第2四半期連結累計期間で4百万円となり、前年同期の1,232百万円から大幅に減少した。 - FY2022-Q1補助金収入の大幅減少有価証券報告書
「補助金収入 3」
当第1四半期の補助金収入は3百万円となり、前年同期の386百万円から大幅に減少した。 - FY2021補助金収入の通期累計確定有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響により、政府及び各自治体から支給された給付金等を補助金収入として特別利益に計上しております。」
新型コロナウイルス感染症関連の補助金収入を特別利益に計上し、年間の補助金収入は1,737百万円となった。 - FY2021-Q3補助金収入の累計増加有価証券報告書
「国内外の新型コロナウイルス感染症関連の補助金収入を特別利益に計上しました。」
新型コロナウイルス感染症関連の補助金収入は当第3四半期連結累計期間で1,516百万円となり、上期の1,232百万円から増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響により、政府及び各自治体から支給された給付金等を補助金収入として特別利益に計上しております。」
政府及び各自治体から支給された給付金等を補助金収入として特別利益に計上し、上期の補助金収入は1,232百万円となった。