IDOM(7599)・リスク再掲
直営店収益への依存度上昇
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
直営店舗への販売チャネル集中2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、設立当初は加盟店での展開を中心に店舗展開を行ってきましたが、昨今においては直営店の比率が高まってきております。このため直営店からの収益への依存度が高くなっております。」
加盟店中心から直営店中心へ比重が移り、直営店収益への依存度が高いとの説明が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、設立当初早期インフラの確立を目的として、フランチャイズ展開を中心に店舗展開を行ってきましたが、インフラが整ってきた昨今においては、結果として直営店の比率が高まってきております。このため直営店からの収益への依存度が大きくなっております。」
フランチャイズ中心から直営店比率が高まった結果、直営店からの収益への依存度が大きくなっていると説明している。