IDOM(7599)・リスク対処
訴訟・係争等による業績影響
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟発生・訴訟関連損失リスク297社が書いているテーマ・逆風298社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの298件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度末において業績に重要な影響を及ぼす訴訟等は提起されておりません。法務の設置及び顧問弁護士との連携や、必要な社員教育等を行うことで訴訟リスクを軽減しております。」
重要な訴訟等がない現状に加え、法務部門、顧問弁護士及び社員教育によるリスク軽減体制が記載された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度末において業績に重要な影響を及ぼす訴訟等は提起されておりませんが、様々な事業活動を行っているなかで、訴訟、係争、その他の法律的手続きの対象となる可能性があります。」
重要な訴訟等は提起されていない現状を示しつつ、将来の訴訟・係争による業績影響のリスクが継続して開示されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度末において業績に重要な影響を及ぼす訴訟等は提起されておりませんが、様々な事業活動を行っているなかで、訴訟、係争、その他の法律的手続きの対象となる可能性があります。」
重要な訴訟等は提起されていない現状を示しつつ、将来の訴訟・係争・法律的手続きによる業績及び財政状態への影響を新たなリスクとして開示した。