Komori
IDOM(7599)・事実中間配当額の微増

配当の実施

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-10-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間配当額の微増有価証券報告書

    「2026年10月14日開催の取締役会 普通株式 1,560 15.54 2026年8月31日 2026年11月13日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額1,560百万円、1株当たり15円54銭となった。前年同期の総額1,549百万円、1株当たり15円43銭から小幅に増加している。
  2. 2026-10-14その他配当

    「1株当たり配当金 15 円 54 銭 21 円 06 銭 15 円 43 銭」

    2026年8月31日を基準日とする中間配当は1株当たり15円54銭と決定され、期末配当予想は15円84銭、年間配当予想は31円38銭へ修正された。
  3. FY2026年間配当額の減少有価証券報告書

    「当期の1株当たり配当金は年間35.60円(中間配当15.43円、期末配当20.17円)となる見込みであります。」

    年間配当は前期の40.18円から35.60円へ減少する見込みとなった。中間配当は15.43円、期末配当は20.17円の予定である。
  4. 2026-04-13その他配当

    「当社は、2026 年 4 月 13 日開催の取締役会において、下記の通り、2026 年 2 月 28 日を基準日とする剰余金の配当を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。」

    2026年2月期の期末配当について、1株当たり20円17銭、配当金総額2,025百万円とする取締役会決議が示された。前期実績の1株当たり20円80銭、配当金総額2,088百万円から減少しているが、2026年5月開催予定の定時株主総会への付議予定であり、支払いは確定前である。
  5. FY2026-H1中間配当額の減少有価証券報告書

    「2025年10月14日開催の取締役会 普通株式 1,549 15.43 2025年8月31日 2025年11月13日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額1,549百万円、1株当たり15円43銭となった。前年同期の総額1,945百万円、1株当たり19円38銭から減少している。
  6. FY2025年間配当額の増加有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間40.18円(中間19.38円、期末20.80円)とさせていただきました。」

    年間配当は前期の34.19円から40.18円へ増加した。中間配当19.38円、期末配当20.80円を実施した。
  7. FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2024年10月15日開催の取締役会 普通株式 1,945 19.38 2024年8月31日 2024年11月13日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額1,945百万円、1株当たり19円38銭となった。前年同期の中間配当14円41銭から増加している。
  8. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年5月28日 定時株主総会 普通株式 1,986 19.78 2024年2月29日 2024年5月29日 利益剰余金」

    2024年2月期の期末配当として、総額1,986百万円、1株当たり19円78銭を利益剰余金から支払ったことが記載されている。
  9. FY2024年間配当額の減少有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間34.19円(中間14.41円、期末19.78円)とさせていただきました。」

    年間配当は前期の42.50円から34.19円へ減少した。中間配当は14.41円、期末配当は19.78円となった。
  10. FY2024-Q2中間配当額の減少有価証券報告書

    「2023年10月13日開催の取締役会 普通株式 1,447 14.41 2023年8月31日 2023年11月7日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額1,447百万円、1株当たり14円41銭となった。前期中間配当の総額1,626百万円、1株当たり16円20銭から減少している。
  11. FY2023年間配当額の大幅増加有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間42.50円(中間16.20円、期末26.30円)とさせていただきました。」

    年間配当は前期の4.60円から42.50円へ増加した。中間配当16.20円に加え、期末配当26.30円を決議している。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月14日 取締役会 普通株式 1,626 16.20 2022年8月31日 2022年11月7日 利益剰余金」

    中間配当について、総額1,626百万円、1株当たり16円20銭を利益剰余金から支払ったことが確認されている。
  13. FY2023-Q2中間配当額の大幅増加有価証券報告書

    「2022年10月14日開催の取締役会 普通株式 1,626 16.20 2022年8月31日 2022年11月7日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額1,626百万円、1株当たり16円20銭となった。前年同期の中間配当2円30銭から大幅に増加している。
  14. FY2022年間配当額の減少有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間4.60円(中間2.30円、期末2.30円)とさせていただきました。」

    年間配当は4.60円となり、前期の10.60円から減少した。中間配当、期末配当はいずれも2.30円である。
  15. FY2022-Q2中間配当額の減少有価証券報告書

    「2021年10月14日開催の取締役会 普通株式 230 2.30 2021年8月31日 2021年11月5日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額230百万円、1株当たり2円30銭となり、前年同期の総額532百万円、1株当たり5円30銭から減少した。
  16. FY2021年間配当額の回復有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間10.60円(中間5.30円、期末5.30円)とさせていただきました。」

    年間配当は10.60円となり、前期の1.20円から増加した。中間配当、期末配当はいずれも5.30円である。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月14日開催の取締役会 普通株式 532 5.30 2020年8月31日 2020年11月6日 利益剰余金」

    当期中間配当について、総額532百万円、1株当たり5円30銭を利益剰余金から支払ったことが確認されている。
  18. FY2021-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2020年10月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………532百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………5円30銭」

    当期中間配当は総額532百万円、1株当たり5円30銭となり、前年同期の総額60百万円、1株当たり0.60円から増加した。
  19. FY2020年間配当額の大幅減少有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間1.2円(中間0.6円、期末0.6円)とさせていただきました。」

    年間配当は中間0.6円、期末0.6円の合計1.2円となり、前期の年間11.0円から大幅に減少した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月11日 取締役会 普通株式 60 0.60 2019年8月31日 2019年11月8日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額60百万円、1株当たり0.60円であり、前回記載された中間配当額の大幅な減少が確認されている。
  21. FY2020-Q2中間配当額の大幅減少有価証券報告書

    「2019年10月11日 取締役会 普通株式 60 0.60 2019年8月31日 2019年11月8日 利益剰余金」

    当期中間配当は総額60百万円、1株当たり0.60円となり、前年同期の総額557百万円、1株当たり5.50円から減少した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日 定時株主総会 普通株式 557 5.5 2019年2月28日 2019年5月31日 利益剰余金」

    2019年2月期の期末配当として、総額557百万円、1株当たり5.5円を利益剰余金から支払ったことが記載されている。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月12日 取締役会 普通株式 557 5.50 平成30年8月31日 平成30年11月9日 利益剰余金」

    当期中間配当について、総額557百万円、1株当たり5円50銭を利益剰余金から支払ったことが確認されている。
  24. FY2019-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………557百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………5円50銭」

    平成30年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当を総額557百万円、1株当たり5円50銭と決議した。前年同期の中間配当3円50銭から増加している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月30日 定時株主総会 普通株式 354 3.50 平成30年2月28日 平成30年5月31日 利益剰余金」

    平成30年2月期の期末配当として、総額354百万円、1株当たり3円50銭を利益剰余金から支払ったことが記載されている。
  26. FY2018年間配当額の減少有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間7.0円(中間3.5円、期末3.5円)とさせていただきました。」

    年間配当は中間3.5円、期末3.5円の合計7.0円となり、前期の年間12.0円から減少した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月12日 取締役会 普通株式 354 3.50 平成29年8月31日 平成29年11月9日 利益剰余金」

    当期中間配当について、総額354百万円、1株当たり3円50銭を利益剰余金から支払ったことが記載されている。
  28. FY2018-Q2中間配当額を3.50円で決議有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………354百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………3円50銭」

    平成29年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当として総額354百万円、1株当たり3円50銭を決議した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 608 6.00 平成29年2月28日 平成29年5月31日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、利益剰余金を原資とする配当金総額608百万円、1株当たり6円の配当を実施した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「結果として、当期の1株当たり配当金は年間12.0円(中間6.0円、期末6.0円)とさせていただきました。」

    中間配当6円、期末配当6円、年間12円の配当実施が記載されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月13日取締役会普通株式6086.00平成28年8月31日平成28年11月9日利益剰余金」

    中間配当について、配当金総額608百万円、1株当たり6円00銭、利益剰余金を原資とする支払いが引き続き記載されている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として、普通株式に対する配当金総額608百万円、1株当たりの金額6円00銭を決議した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月26日 定時株主総会 普通株式 507 5.00 平成28年2月29日 平成28年5月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に対する配当金総額507百万円、1株当たり配当額5.00円の支払いが記載されている。
配当の実施|IDOM(7599)の変遷 | Komori