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M&A・子会社異動7596魚力小売

株式会社最上鮮魚の株式取得(子会社化)に関するお知らせ

魚力は、アキラ水産が保有する最上鮮魚株式328株を取得し、持分を39.03%から55.76%へ引き上げる。これにより、最上鮮魚は魚力の連結子会社となる。

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規模
95
百万円
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条件付き
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この取引

株式取得(子会社化)
相手方株式会社アキラ水産
開示した会社魚力
株式会社最上鮮魚議決権所有割合取得株式数 328 株(議決権の数:328 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで14日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

鮮魚小売、飲食店

所在地 福岡県北九州市小倉北区資本金 49 百万円設立年月日 2014 年7月
売上高5,246 百万円(2024 年2月期)
当期純利益56 百万円(2024 年2月期)
対価と費用
取得価額普通株式 95 百万円
対価の種類現金
業績への影響

最上鮮魚の連結業績への取り込みは2026年3月期からとなる。本件に伴う2025年3月期連結業績への影響は軽微であり、本日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」に掲載している業績への影響はございません。

手続きと前提
価額算定の方法当社、ヨンキュウ及びアキラ水産の3社で協議のうえ決定
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称株式会社アキラ水産
対象会社の名称株式会社最上鮮魚
対象会社の事業内容鮮魚小売、飲食店
対象会社の所在地福岡県北九州市小倉北区
対象会社の資本金49 百万円
対象会社の設立年月日2014 年7月
対象会社の売上高5,246 百万円(2024 年2月期)
対象会社の当期純利益56 百万円(2024 年2月期)
取得価額普通株式 95 百万円
対価の種類現金
取得株式数328 株(議決権の数:328 個)
議決権所有割合異動前 39.03% → 異動後 55.76%
業績への影響最上鮮魚の連結業績への取り込みは2026年3月期からとなる。本件に伴う2025年3月期連結業績への影響は軽微であり、本日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」に掲載している業績への影響はございません。
取締役会決議日2025 年2月 25 日
契約締結日2025 年2月 26 日(予定)
実行日・効力発生日2025 年3月 11 日(予定)
価額算定の方法当社、ヨンキュウ及びアキラ水産の3社で協議のうえ決定
この書類が述べていない項目(14件)
対象会社の営業利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

魚力の知見・ノウハウを活用して、最上鮮魚の店舗運営の改善、仕入・配送の効率化、店舗網の再構築を進めてきた。今後は、営業・管理の両面で改善スキームをより迅速かつ適時適切に実行することを期待している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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