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悪化
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25.2
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高33,743,324千円前年比 -1.1%
営業利益1,086,756千円前年比 -25.2%
経常利益1,418,196千円前年比 -31.0%
純利益(親会社株主帰属)803,016千円前年比 -20.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益57.56円
期末の財政状態
総資産19,688,173千円
うち純資産 16,332,602 千円自己資本比率 82.9%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,130,004
投資+693,145
財務-753,068
純増減+1,070,081
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高8,112,566千円
セグメント別売上高小売事業 27,887,255千円(前年比 -5.9%)、飲食事業 1,227,039千円(前年比 +45.3%)、卸売事業 4,564,821千円(前年比 +27.9%)
セグメント別利益小売事業 1,154,635千円(前年比 -33.6%)、飲食事業 -56,253千円、卸売事業 166,693千円(前年比 +63.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高353億円(前年比 +4.6%)
営業利益12億20百万円(前年比 +12.3%)
経常利益14億40百万円(前年比 +1.5%)
純利益8億60百万円(前年比 +7.1%)
業績の増減要因
既存店売上高の前年割れについて、前年第1四半期の巣ごもり需要の反動、円安を含む魚価高騰・諸コスト増大による消費マインドの悪化を要因として説明。小売では仕入・物流コスト増加、飲食では人件費・水道光熱費など店舗運営コスト増加も利益を圧迫。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2023年4月4日開催の臨時取締役会で、CPF Global Food Solution Public Company Limitedとの合弁会社CP-Uoriki Co., Ltd.の設立を決議。2023年5月設立予定、資本金200百万バーツ予定、出資比率はCPF側60%、魚力40%。
減損損失234,805千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 139千円、投資有価証券売却益 96,885千円 / 特別損失 固定資産除却損 18,222千円、減損損失 234,805千円
減価償却費224,193千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 33,743,324千円(前年比 -1.1%) |
| 営業利益 | 1,086,756千円(前年比 -25.2%) |
| 経常利益 | 1,418,196千円(前年比 -31.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 803,016千円(前年比 -20.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 57.56円 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.9% / 前期末 82.9% |
| 総資産 | 19,688,173千円 |
| 純資産 | 16,332,602千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,130,004千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 693,145千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -753,068千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 8,112,566千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 353億円(前年比 +4.6%) / 営業利益 12億20百万円(前年比 +12.3%) / 経常利益 14億40百万円(前年比 +1.5%) / 純利益 8億60百万円(前年比 +7.1%) |
| セグメント別売上高 | 小売事業 27,887,255千円(前年比 -5.9%)、飲食事業 1,227,039千円(前年比 +45.3%)、卸売事業 4,564,821千円(前年比 +27.9%) |
| セグメント別利益 | 小売事業 1,154,635千円(前年比 -33.6%)、飲食事業 -56,253千円、卸売事業 166,693千円(前年比 +63.5%) |
| 減価償却費 | 224,193千円 |
| 減損損失 | 234,805千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 139千円、投資有価証券売却益 96,885千円 / 特別損失 固定資産除却損 18,222千円、減損損失 234,805千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2023年4月4日開催の臨時取締役会で、CPF Global Food Solution Public Company Limitedとの合弁会社CP-Uoriki Co., Ltd.の設立を決議。2023年5月設立予定、資本金200百万バーツ予定、出資比率はCPF側60%、魚力40%。 |
| 業績の増減要因 | 既存店売上高の前年割れについて、前年第1四半期の巣ごもり需要の反動、円安を含む魚価高騰・諸コスト増大による消費マインドの悪化を要因として説明。小売では仕入・物流コスト増加、飲食では人件費・水道光熱費など店舗運営コスト増加も利益を圧迫。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期に巣ごもり需要があった前年の反動、円安を含む魚価高騰・諸コスト増大による消費マインドの悪化、仕入・物流コストや店舗運営コストの増加が挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。