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決算7596魚力小売

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年4月から12月までの連結業績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回りました。会社は当初計画を上回る見込みとして通期業績予想を修正しましたが、修正後の数値はこの短信には記載されていません。

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規模
9
%(売上高の前年同期比増加率)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高25,884,340千円前年比 +9.0%
営業利益1,154,211千円前年比 +10.3%
経常利益1,559,543千円前年比 +25.1%
純利益(親会社株主帰属)1,107,408千円前年比 +29.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産21,014,060千円
うち純資産 16,281,671 千円自己資本比率 77.4%前期末比 -4.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高小売事業 22,496,153千円(前年比 +6.2%)、飲食事業 625,577千円(前年比 +66.7%)、卸売事業 2,713,137千円(前年比 +26.6%)
セグメント別利益小売事業 1,356,751千円(前年比 +5.6%)、飲食事業 -197,501千円、卸売事業 93,980千円(前年比 +7.6%)
見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 当初計画を上回る見込み / 営業利益 当初計画を上回る見込み / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
業績の増減要因

小売事業では5店舗を出店し、店舗運営の効率化と品質面での差別化に取り組んだ。卸売事業では米国向け輸出およびスーパーマーケット、地方荷受等の国内向け売上を伸ばした。飲食事業では構造改革に着手し、営業損失が前年同期から縮小した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 640千円、投資有価証券売却益 99,467千円 / 特別損失 固定資産売却損 4,080千円、固定資産除却損 2,621千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高25,884,340千円(前年比 +9.0%)
営業利益1,154,211千円(前年比 +10.3%)
経常利益1,559,543千円(前年比 +25.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,107,408千円(前年比 +29.8%)
自己資本比率当期末 77.4 / 前期末 82.3
総資産21,014,060千円
純資産16,281,671千円
業績予想の修正売上高 当初計画を上回る見込み / 営業利益 当初計画を上回る見込み / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
セグメント別売上高小売事業 22,496,153千円(前年比 +6.2%)、飲食事業 625,577千円(前年比 +66.7%)、卸売事業 2,713,137千円(前年比 +26.6%)
セグメント別利益小売事業 1,356,751千円(前年比 +5.6%)、飲食事業 -197,501千円、卸売事業 93,980千円(前年比 +7.6%)
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 640千円、投資有価証券売却益 99,467千円 / 特別損失 固定資産売却損 4,080千円、固定資産除却損 2,621千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因小売事業では5店舗を出店し、店舗運営の効率化と品質面での差別化に取り組んだ。卸売事業では米国向け輸出およびスーパーマーケット、地方荷受等の国内向け売上を伸ばした。飲食事業では構造改革に着手し、営業損失が前年同期から縮小した。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

小売事業での新規出店と店舗運営の効率化、卸売事業での米国向け輸出および国内向け売上の増加が寄与しました。飲食事業では売上高が増加し、営業損失も前年同期から縮小しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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