アルゴグラフィックス(7595)・目標前進
人的資本経営に関する女性管理職・育児休業・賃金差異の目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「5.26 100.0 74.4 74.7 74.1」
2028年3月期目標に関連する当事業年度の実績として、女性管理職比率5.26%、男性育児休業取得率100.0%、男女賃金差異は全労働者74.4%、正規雇用74.7%、パート・有期74.1%を開示した。 - FY2025目標に対する実績値の開示有価証券報告書
「3.6 75.0 73.1 73.6 70.9」
2028年3月期目標に関連して、女性管理職比率3.6%、男性育児休業取得率75.0%、男女賃金差異は全労働者73.1%、正規雇用73.6%、パート・有期70.9%と実績値を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2028年3月期までに 10% / 男性労働者の育児休業取得率 2028年3月期までに 80% / 労働者の男女の賃金の差異(全労働者) 2028年3月期までに 80%」
提出会社について、2028年3月期までに女性管理職比率10%、男性育児休業取得率80%、男女賃金差異80%を目標として初めて開示している。