タカショー(7590)・施策達成
公募増資・第三者割当による資本調達
FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当による一般的な資本調達29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2023年3月3日の取締役会決議に基づき、自己株式700,000株の取得を行いました。」
2023年3月3日決議に基づく自己株式取得は700,000株まで実施され、従来の取得計画が完了したことが示された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年3月3日の取締役会決議に基づき、自己株式540,800株の取得を行いました。」
株主還元・資本効率向上を目的とする自己株式取得について、540,800株の取得を実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、昨年の公募増資による資金調達により工場の建設や製造設備の導入など生産体制の強化を図ってまいります。」
前年度に完了した公募増資による資金調達が、工場建設・製造設備導入という具体的な資金使途へつながっている。 - FY2022達成有価証券報告書
「当連結会計年度の財務活動の結果、増加した資金は741,864千円(前年同期は307,049千円の減少)となりました。主な要因は、新型コロナウイルス感染症に対処すべく財務増強を図った長期借入金の返済等による純支出985,888千円(前年同期は899,464千円の純収入)と中長期的な成長および収益力の強化を目的とした株式の発行による収入2,421,640千円等によるものです。」
2021年10月の公募増資と11月の第三者割当増資が完了し、株式発行による収入2,421,640千円を計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年10月6日を払込期日とする公募増資による現金及び預金の増加」
2021年10月6日に公募増資2,522,000株を実施し、資本金・資本準備金が各1,059,618千円増加した。さらに11月4日に第三者割当増資388,300株の払込みが完了し、資本市場を通じた追加調達が進展した。 - FY2019達成有価証券報告書
「当社は、平成30年7月6日を払込期日とする公募による新株式発行2,000,000株、平成30年7月18日を払込期日とする大和証券株式会社を割当先としたオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新株式発行300,000株を行いました。」
公募増資200万株および第三者割当増資30万株を実施し、株式発行による資本調達を完了している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年7月6日を払込期日とする公募による新株式発行2,000,000株、平成30年7月18日を払込期日とする大和証券株式会社を割当先としたオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新株式発行300,000株を行いました。」
公募増資200万株と第三者割当増資30万株を実施し、株式発行による収入1,026,168千円を調達した。資本金・資本準備金はそれぞれ513,084千円増加している。