サイゼリヤ(7581)・施策再掲
研究開発による食堂業の産業化
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2024-Q2。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・チェーンストア化によるフードサービス業の産業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、世界中の人々においしくて健康的なイタリアの家庭料理を店舗で便利に楽しく食べていただく事を目指し、チェーンストアシステムの構築とフードサービス業の真の産業化に向けて動き始めました。」
研究開発・マーケティング手法の開発から広がった、チェーンストアシステム構築とフードサービス業の産業化という方向性を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「世界中の人々においしくて健康的なイタリアの家庭料理を店舗で便利に楽しく食べていただく事を目指し、チェーンストアシステムの構築とフードサービス業の真の産業化に向けて動き始めました。」
研究開発による新たなマーケティング手法の開発という従来の表現から、チェーンストアシステムの構築とフードサービス業の真の産業化という、より広い事業基盤の方向性へ位置づけが変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「⑧ 研究開発による新たなマーケティング手法の開発」
研究開発による新たなマーケティング手法の開発を継続課題としている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「⑥ 研究開発による新たなマーケティング手法の開発」
研究開発による食堂業の産業化という従来の表現から、新たなマーケティング手法の開発へと目的が具体化・変更されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発導入による「食堂業の産業化」の推進」
研究開発を導入し、食堂業の産業化を進める施策。