Komori
橋本総業ホールディングス(7570)・事実通期実績へ更新直近の決算(2026-07-30)では「実績引用」

第1四半期の増収・営業利益増益

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-30。直近の記載は2026-07-30。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-07-302016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30実績引用決算

    「連結ベースの売上高は43,378百万円(前年同四半期比+11.7%)、売上総利益は4,558百万円(同+10.9%)となりました。販売費及び一般管理費は4,131百万円(同+6.8%)で、営業利益は427百万円(同+78.7%)、営業外損益は375百万円(同+2.4%)計上でき、経常利益は803百万円(同+32.5%)となりました。」

    2027年3月期第1四半期は、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益が前年同四半期を上回った実績を記載している。
  2. FY2026通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は172,462百万円(前年同期比+4.3%)、売上総利益は18,295百万円(同+4.9%)となりました。販売費及び一般管理費は15,768百万円(同+5.1%)で営業利益は2,527百万円(同+3.4%)、経常利益は3,452百万円(同△0.6%)となりました。」

    通期実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益は増加した一方、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。
  3. 2026-05-11その他決算

    「連結ベースの売上高は172,462百万円(前年同期比+4.3%)、売上総利益は18,295百万円(同+4.9%)となりました。販売費及び一般管理費は15,768百万円(同+5.1%)で営業利益は2,527百万円(同+3.4%)、経常利益は3,452百万円(同△0.6%)となりました。」

    2026年3月期の通期実績へ更新し、売上高・営業利益は増加した一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。
  4. FY2026-H1第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は81,905百万円(前年同期比+3.9%)、売上総利益は8,783百万円(同+3.0%)となりました。販売費及び一般管理費は7,652百万円(同+5.7%)で、営業利益は1,131百万円(同△12.2%)、営業外損益は558百万円(同△9.6%)計上でき、経常利益は1,689百万円(同△11.4%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益等を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する中間純利益は1,242百万円(同+5.1%)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新した。売上高・売上総利益は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は増加している。
  5. FY2025-H1第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は78,835百万円(前年同期比+6.9%)、売上総利益は8,530百万円(同+7.0%)となりました。販売費及び一般管理費は7,241百万円(同+6.7%)で、営業利益は1,288百万円(同+8.9%)、営業外損益は617百万円(同+3.5%)計上でき、経常利益は1,906百万円(同+7.1%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、また投資有価証券評価損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する中間純利益は1,182百万円(同+3.8%)となりました。」

    第2四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加している。4セグメントすべてで売上高・セグメント利益が増加している。
  6. FY2024通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は155,633百万円(前年同期比+5.0%)、売上総利益は16,432百万円(同+4.2%)となりました。販売費及び一般管理費は14,122百万円(同+8.9%)で営業利益は2,309百万円(同△17.7%)、経常利益は3,366百万円(同△11.4%)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高・売上総利益は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益・経常利益は減少している。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は115,877百万円(前年同四半期比+5.8%)、売上総利益は12,329百万円(同+5.8%)となりました。販売費及び一般管理費は10,434百万円(同+8.5%)で営業利益は1,895百万円(同△6.8%)、営業外損益は892百万円(同+7.9%)計上でき、経常利益は2,787百万円(同△2.5%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、また立退補償金等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,759百万円(同△10.0%)となりました。」

    第3四半期累計の実績へ更新した。売上高と売上総利益は前年同期比で増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は73,753百万円(前年同四半期比+5.6%)、売上総利益は7,972百万円(同+4.4%)となりました。販売費及び一般管理費は6,789百万円(同+8.6%)で、営業利益は1,183百万円(同△14.6%)、営業外損益は597百万円(同+10.3%)計上でき、経常利益は1,780百万円(同△7.6%)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新した。売上高・売上総利益は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益と経常利益は前年同期比で減少している。
  9. FY2024-Q1第1四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は34,398百万円(前年同四半期比+4.6%)、売上総利益は3,720百万円(同+4.6%)となりました。販売費及び一般管理費は3,350百万円(同+6.7%)で、営業利益は370百万円(同△10.9%)、営業外損益は330百万円(同+16.1%)計上でき、経常利益は700百万円(同+0.1%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は539百万円(同+9.8%)となりました。」

    第1四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は減少している。
  10. FY2023通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は148,189百万円(前年同期比+7.7%)、売上総利益は15,770百万円(同+8.5%)となりました。販売費及び一般管理費は12,963百万円(同+7.8%)で営業利益は2,807百万円(同+12.1%)、経常利益は3,798百万円(同+10.9%)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は109,503百万円(前年同四半期比+7.6%)、売上総利益は11,649百万円(同+8.1%)となりました。販売費及び一般管理費は9,616百万円(同+6.9%)で営業利益は2,033百万円(同+14.3%)、営業外損益は826百万円(同+11.2%)計上でき、経常利益は2,859百万円(同+13.4%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、また投資有価証券売却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,954百万円(同△1.6%)となりました。」

    第3四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益は前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却損等の影響もあり減少している。4セグメントすべてで売上高・セグメント利益が増加している。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は69,842百万円(前年同四半期比+6.1%)、売上総利益は7,638百万円(同+6.9%)となりました。販売費及び一般管理費は6,251百万円(同+5.7%)で、営業利益は1,386百万円(同+12.7%)、営業外損益は541百万円(同+8.3%)計上でき、経常利益は1,927百万円(同+11.4%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益等を特別利益に、また投資有価証券評価損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,337百万円(同△8.3%)となりました。」

    第2四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損等の影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  13. FY2023-Q1第1四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は32,886百万円(前年同四半期比+5.9%)、売上総利益は3,556百万円(同+6.3%)となりました。販売費及び一般管理費は3,141百万円(同+5.2%)で、営業利益は415百万円(同+15.5%)、営業外損益は284百万円(同△3.2%)計上でき、経常利益は700百万円(同+7.1%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、また投資有価証券評価損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は491百万円(同△39.8%)となりました。」

    第1四半期累計実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損等の影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  14. FY2022通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は137,606百万円(前年同期比+4.5%)、売上総利益は14,531百万円(同+5.1%)となりました。販売費及び一般管理費は12,027百万円(同+6.0%)で営業利益は2,504百万円(同+1.0%)、経常利益は3,424百万円(同+3.9%)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は101,801百万円(前年同四半期比+5.5%)、売上総利益は10,773百万円(同+7.0%)となりました。販売費及び一般管理費は8,995百万円(同+6.0%)で営業利益は1,778百万円(同+12.3%)、営業外損益は743百万円(同+8.5%)計上でき、経常利益は2,521百万円(同+11.1%)となりました。特別損益は、固定資産売却益等を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,984百万円(同+38.6%)となりました。」

    第3四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。4セグメントすべてで売上高・セグメント利益が増加している。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「売上高は65,810百万円(前年同四半期比+8.2%)、売上総利益は7,146百万円(同+9.9%)となりました。販売費及び一般管理費は5,916百万円(同+7.0%)で、営業利益は1,229百万円(同+26.7%)、営業外損益は500百万円(同+16.3%)計上でき、経常利益は1,729百万円(同+23.5%)となりました。特別損益は、固定資産売却益等を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,458百万円(同+56.8%)となりました。」

    第2四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。4セグメントすべてで売上高・セグメント利益が増加している。
  17. FY2022-Q1第1四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は31,063百万円(前年同四半期比+8.9%)、売上総利益は3,346百万円(同+8.5%)となりました。販売費及び一般管理費は2,987百万円(同+8.8%)で、営業利益は359百万円(同+6.0%)、営業外損益は294百万円(同+20.2%)計上でき、経常利益は653百万円(同+12.0%)となりました。特別損益は、固定資産売却益を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は815百万円(同+112.5%)となりました。」

    第1四半期累計実績へ更新した。収益認識会計基準適用後の比較で、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  18. FY2021通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は134,690百万円(前年同期比△2.3%)、売上総利益は14,331百万円(同△1.9%)となりました。販売費及び一般管理費は11,346百万円(同△3.0%)で営業利益は2,984百万円(同+2.3%)、経常利益は3,294百万円(同+3.4%)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高・売上総利益は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は98,613百万円(前年同四半期比△4.1%)、売上総利益は10,430百万円(同△3.4%)となりました。販売費及び一般管理費は8,484百万円(同△3.2%)で営業利益は1,945百万円(同△4.2%)、営業外損益は323百万円(同+24.4%)計上でき、経常利益は2,269百万円(同△0.9%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益等を特別利益に、また創立130周年関連費用等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,432百万円(同△3.7%)となりました。」

    第3四半期累計実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少している。セグメント別では住宅設備機器類のみ売上高・セグメント利益が増加し、他の3セグメントは両方が減少している。
  20. FY2021-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は62,048百万円(前年同四半期比△8.1%)、売上総利益は6,731百万円(同△5.8%)となりました。販売費及び一般管理費は5,530百万円(同△5.6%)で、営業利益は1,201百万円(同△6.9%)、営業外損益は199百万円(同+12.4%)計上でき、経常利益は1,400百万円(同△4.6%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益等を特別利益に、また災害による損失を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は929百万円(同+1.7%)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、売上総利益、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。セグメント別では、4セグメントすべてで売上高が減少し、住宅設備機器類を除く3セグメントでセグメント利益が減少している。
  21. FY2021-Q1第1四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は29,300百万円(前年同四半期比△5.2%)、売上総利益は3,197百万円(同△3.4%)となりました。販売費及び一般管理費は2,744百万円(同△4.7%)で、営業利益は452百万円(同+5.0%)、営業外損益は131百万円(同+33.1%)計上でき、経常利益は583百万円(同+10.2%)となりました。その結果親会社株主に帰属する四半期純利益は383百万円(同+11.1%)となりました。」

    第1四半期累計の実績へ更新した。売上高と売上総利益は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  22. FY2020通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は137,815百万円(前年同期比+3.7%)となりました。営業利益は、前連結会計年度に比べ、436百万円増加(+17.6%)、経常利益は449百万円増加(+16.4%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2,117百万円(同+17.4%)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  23. FY2020-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は102,798百万円(前年同四半期比+5.3%)、売上総利益は10,799百万円(同+7.9%)となりました。販売費及び一般管理費は8,768百万円(同+5.1%)で営業利益は2,030百万円(同+21.4%)、営業外損益は260百万円(同+25.4%)計上でき、経常利益は2,290百万円(同+21.9%)となりました。特別損益は、固定資産売却益等を特別利益に、また投資有価証券売却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,488百万円(同+19.1%)となりました。」

    第3四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  24. FY2020-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は67,525百万円(前年同四半期比+8.5%)、売上総利益は7,146百万円(同+9.2%)となりました。販売費及び一般管理費は5,857百万円(同+5.7%)で、営業利益は1,289百万円(同+28.5%)、営業外損益は177百万円(同+18.2%)計上でき、経常利益は1,467百万円(同+27.2%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、また投資有価証券売却損等を特別損失に計上し、その結果親会社株主に帰属する四半期純利益は914百万円(同+15.5%)となりました。」

    第2四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  25. FY2020-Q1第1四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は30,921百万円(前年同四半期比+4.7%)、売上総利益は3,310百万円(同+8.7%)となりました。販売費及び一般管理費は2,878百万円(同+4.3%)で、営業利益は431百万円(同+51.8%)、営業外損益は98百万円(同+8.6%)計上でき、経常利益は529百万円(同+41.3%)となりました。その結果親会社株主に帰属する四半期純利益は345百万円(同+20.8%)となりました。」

    第1四半期累計の実績へ更新した。売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  26. FY2019通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は132,944百万円(前年同期比+3.6%)となりました。売上総利益は、前連結会計年度に比べ、936百万円増加(+7.8%)となりました。営業利益は、前連結会計年度に比べ、350百万円増加(+18.7%)、経常利益は、前連結会計年度に比べ、373百万円増加(+17.9%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ、312百万円増加(+22.2%)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  27. FY2019-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は97,588百万円(前年同四半期比+3.3%)、売上総利益は10,012百万円(同+5.0%)となりました。販売費及び一般管理費は8,340百万円(同+3.5%)で営業利益は1,672百万円(同+13.4%)、営業外損益は207百万円(同+2.3%)計上でき、経常利益は1,879百万円(同+12.1%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益等を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,249百万円(同+9.0%)となりました。」

    第3四半期累計の実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  28. FY2019-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は62,261百万円(前年同四半期比+3.2%)、売上総利益は6,544百万円(同+4.9%)となりました。販売費及び一般管理費は5,540百万円(同+3.4%)で、営業利益は1,003百万円(同+14.1%)、営業外損益は149百万円(同+12.9%)計上でき、経常利益は1,153百万円(同+13.9%)となりました。特別損益は、固定資産売却益等を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果親会社株主に帰属する四半期純利益は791百万円(同+11.6%)となりました。」

    第2四半期累計の実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  29. FY2019-Q1第1四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は29,534百万円(前年同四半期比+5.0%)、売上総利益は3,045百万円(同+5.6%)となりました。販売費及び一般管理費は2,761百万円(同+0.6%)で、営業利益は284百万円(同+105.7%)、営業外損益は90百万円(同+25.2%)計上でき、経常利益は374百万円(同+78.0%)となりました。特別損益は、固定資産売却益等を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果親会社株主に帰属する四半期純利益は286百万円(同+112.1%)となりました。」

    第1四半期累計の実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  30. FY2018通期実績へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は128,357百万円(前期比+4.4%)となりました。売上総利益は、前連結会計年度に比べ、936百万円増加(+7.8%)となりました。営業利益は、前連結会計年度に比べ、350百万円増加(+18.7%)、経常利益は、前連結会計年度に比べ、373百万円増加(+17.9%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ、312百万円増加(+22.2%)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  31. FY2018-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は94,452百万円(前年同四半期比+5.1%)、売上総利益は9,533百万円(同+8.3%)となりました。販売費及び一般管理費は8,059百万円(同+4.5%)で営業利益は1,474百万円(同+35.1%)、営業外損益は202百万円(同+54.7%)計上でき、経常利益は1,677百万円(同+37.2%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益等を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,146百万円(同+71.8%)となりました。」

    第3四半期累計の実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  32. FY2018-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、連結ベースの売上高は60,313百万円(前年同四半期比+3.8%)、売上総利益は6,238百万円(同+8.0%)となりました。販売費及び一般管理費は5,358百万円(同+4.2%)で営業利益は879百万円(同+38.6%)、営業外損益は132百万円(同+13.6%)計上でき、経常利益は1,012百万円(同+34.7%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は709百万円(同+46.8%)となりました。」

    第2四半期累計の実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  33. FY2018-Q1第1四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、連結ベースの売上高は28,133百万円(前年同四半期比+1.7%)、売上総利益は2,882百万円(同+6.2%)となりました。販売費及び一般管理費は2,744百万円(同+9.6%)で、営業利益は138百万円(同△34.2%)、営業外損益は72百万円(同+19.6%)計上でき、経常利益は210百万円(同△22.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(同△12.9%)となりました。」

    第1四半期累計の実績へ更新した。売上高と売上総利益は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少している。
  34. FY2017通期実績へ更新有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は122,890百万円(前年同期比+2.5%)、売上総利益は12,071百万円(同+3.6%)となりました。販売費及び一般管理費は10,198百万円(同+3.5%)で営業利益は1,872百万円(同+4.4%)、経常利益は2,085百万円(同+3.5%)となりました。」

    第3四半期累計から通期実績へ更新した。売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年同期比で増加している。
  35. FY2017-Q3第3四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、連結ベースの売上高は89,882百万円(前年同四半期比+2.6%)、売上総利益は8,802百万円(同+3.6%)となりました。販売費及び一般管理費は7,711百万円(同+3.8%)で営業利益は1,091百万円(同+1.9%)、営業外損益は130百万円(同△29.8%)計上でき、経常利益は1,222百万円(同△2.8%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益等を特別利益に、また貸倒引当金繰入額等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は667百万円(同△24.5%)となりました。」

    第3四半期累計では増収、営業利益増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  36. FY2017-Q2第2四半期累計実績へ更新有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、連結ベースの売上高は58,083百万円(前年同四半期比+3.3%)、売上総利益は5,776百万円(同+4.3%)となりました。販売費及び一般管理費は5,142百万円(同+3.8%)で営業利益は634百万円(同+9.2%)、営業外損益は116百万円(同△16.5%)計上でき、経常利益は751百万円(同+4.2%)となりました。特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、またゴルフ会員権評価損を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は483百万円(同△10.4%)となりました。」

    第2四半期累計では増収、営業利益増益、経常利益増益となった一方、特別損益の影響により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結ベースの売上高は27,655百万円(前年同四半期比+5.3%)、売上総利益は2,713百万円(同+5.8%)となりました。販売費及び一般管理費は2,503百万円(同+0.4%)で営業利益は209百万円(同+301.9%)、営業外損益は60百万円(同△29.9%)計上でき、経常利益は270百万円(同+94.9%)となりました。」

    当第1四半期は前年同期比で増収となり、営業利益および経常利益の増益を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
橋本総業ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の増収・営業利益増益|橋本総業ホールディングス(7570)の変遷 | Komori