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橋本総業ホールディングス(7570)・方針年間配当額増額

財務体質強化と安定配当の両立

FY2016に初出。35回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり25円00銭とし、中間配当金25円00銭と合わせて50円00銭としております。」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針を維持し、年間配当額を前年度の表示額48円から50円へ増額している。
  2. FY2026-H1中間配当額増額有価証券報告書

    「②1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・25円00銭」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針の変更は記載されていない。中間配当は1株当たり25円となり、前年度中間配当の24円から増額している。
  3. FY2025-H1中間配当額増額有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会(注) 普通株式 478 24円00銭 2024年9月30日 2024年12月10日 利益剰余金」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針自体の変更は記載されていない。中間配当は1株当たり24円となり、前年度中間配当の21円から増額している。
  4. FY2024年間配当額増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり21円00銭とし、中間配当金21円00銭と合わせて42円00銭としております。」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針を維持しつつ、株式分割後ベースの年間配当額は前年度の40円から42円へ増額している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり21円の中間配当の決議・支払いを再確認している。財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q2中間配当額増額有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・428百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・21円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2023年12月5日」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針は維持されている。株式分割後ベースで、当期中間配当は1株当たり21円となり、前期中間配当の1株当たり20円相当から増額している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・407百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・20円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2023年6月14日」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり20円を支払ったことを記載している。財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としています。」

    財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する基本方針を継続している。当事業年度の配当は株式分割後ベースで中間20円、期末20円、年間40円と記載しており、前期の表示額とは株式分割の基準が異なる。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・407百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・40円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2022年12月6日」

    1株当たり40円の中間配当を決議・支払いしたことを再確認している。財務体質強化と安定配当を両立する基本方針自体の変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q2中間配当額増額有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・407百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・40円00銭」

    安定配当を基本とする方針の変更は記載されていないが、当期中間配当は1株当たり40円となり、前期中間配当の35円から増額している。金額は2022年10月1日付の株式分割前の株式に対する表示である。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・356百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2022年6月14日」

    前事業年度の期末配当として1株当たり35円を支払ったことを記載している。財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  12. FY2022年間配当額増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり35円00銭(内訳:普通配当33円、創業130周年記念配当2円)とし、中間配当金35円00銭(内訳:普通配当32円、創業130周年記念配当3円)と合わせて70円00銭(内訳:普通配当65円、創業130周年記念配当5円)としております。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、年間配当額を前期の60円から70円へ増額している。うち5円は創業130周年記念配当である。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・356百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・35円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2021年12月7日」

    1株当たり35円の中間配当の決議・支払いを再確認している。財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q2中間配当額増額有価証券報告書

    「2021年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    当期中間配当は1株当たり35円となり、前期中間配当の28円から増額している。財務体質強化と安定配当を基本とする方針自体の変更は記載されていない。
  15. FY2021年間配当額増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり32円00銭とし、中間配当金(28円00銭)と合わせて60円00銭としております。」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針を維持しつつ、年間配当額を前期の50円から60円へ増額している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当1株当たり28円の決議・支払いを再確認しており、財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q2中間配当額増額有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・285百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・28円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2020年12月7日」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針自体の変更は記載されていないが、当期中間配当は1株当たり28円となり、前年同期の25円から増額している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・254百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・25円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2020年6月11日」

    前事業年度に係る1株当たり25円の配当を実施したことを再確認している。財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  19. FY2020年間配当額増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり25円00銭とし、中間配当金(25円00銭)と合わせて50円00銭としております。」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針を維持しつつ、年間配当額を前期の40円から50円へ増額している。
  20. FY2020-Q2中間配当額増額有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・255百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・25円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2019年12月10日」

    安定配当を基本とする方針の変更は記載されていないが、当期中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の18円から増額している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・204百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・22円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2019年6月11日」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針の変更は記載されておらず、1株当たり22円の期末配当を実施したことを再確認している。
  22. FY2019年間配当額増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり22円00銭とし、中間配当金(18円00銭)と合わせて40円00銭としております。」

    財務体質強化と安定配当を基本とする方針を維持しつつ、年間配当額を前期の35円から40円へ増額している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・168百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・18円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成30年12月10日」

    当期中間配当として1株当たり18円を実施したことを再確認している。財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・168百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    当期中間配当として1株当たり18円を決議しており、安定配当を基本とする従来方針の変更は記載されていない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・168百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・18円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成30年6月12日」

    安定配当を基本とする方針の変更は記載されておらず、平成30年3月期の期末配当として1株当たり18円を実施したことを再確認している。
  26. FY2018年間配当額増額有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり17円00銭とし、中間配当金(18円00銭)と合わせて35円00銭としております。」

    安定配当の基本方針は維持しつつ、年間配当額は前期の32円から35円へ増額している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・159百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・17円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年12月11日」

    1株当たり17円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、財務体質強化と安定配当を両立する基本方針の変更は記載されていない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・159百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・17円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年12月11日」

    当期中間配当として1株当たり17円を決議したことを記載している。安定配当を基本とする方針の変更は記載されていない。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・140百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・15円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年6月13日」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり15円の配当を実施したことを記載している。安定配当を基本とする方針の変更は記載されていない。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり15円00銭とし、中間配当金(17円00銭)と合わせて32円00銭としております。」

    安定配当の基本方針を継続し、当期の年間配当額を32円と確定している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・159百万円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・17円00銭」

    第2四半期報告書で記載された1株当たり17円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、配当方針自体の変更は記載されていない。
  32. FY2017-Q2中間配当額増額有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・17円00銭」

    当期中間配当は1株当たり17円と決議され、前回記載の15円から増額されている。安定配当を基本とする方針自体の変更は記載されていない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としています。」

    当期は中間配当15円と期末配当15円、年間30円を実施した。
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