災害リスク管理とガバナンスの強化
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中22社が悪化側に。
- FY2024再掲有価証券報告書
「コンプライアンス、環境、災害及び情報セキュリティに係るリスク等、当社の事業活動を取り巻くさまざまなリスクに対応するために、規程・ガイドラインを定め、管理すべきリスクの所在と種類を明確にした上で、それぞれのリスクごとに担当部署を定め、管理する体制にしております。」
規程・ガイドラインとリスク別の担当部署による管理体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「リスク管理体制については、コンプライアンス、環境、災害及び情報セキュリティに係るリスク等、当社の事業活動を取り巻くさまざまなリスクに対応するために、規程・ガイドラインを定め、管理すべきリスクの所在と種類を明確にした上で、それぞれのリスクごとに担当部署を定め、管理する体制にしております。」
規程・ガイドラインとリスクごとの担当部署による管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「リスク管理体制については、コンプライアンス、環境、災害及び情報セキュリティに係るリスク等、当社の事業活動を取り巻くさまざまなリスクに対応するために、規程・ガイドラインを定め、管理すべきリスクの所在と種類を明確にした上で、それぞれのリスクごとに担当部署を定め、管理する体制にしております。」
規程・ガイドラインとリスク別の担当部署によるリスク管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「リスク管理体制については、コンプライアンス、環境、災害及び情報セキュリティに係るリスク等、当社の事業活動を取り巻くさまざまなリスクに対応するために、規程・ガイドラインを定め、管理すべきリスクの所在と種類を明確にした上で、それぞれのリスクごとに担当部署を定め、管理する体制にしております。」
コンプライアンス、環境、災害、情報セキュリティ等を対象とする規程・ガイドラインと担当部署によるリスク管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理体制については、コンプライアンス、環境、災害及び情報セキュリティに係るリスク等、当社の事業活動を取り巻くさまざまなリスクに対応するために、規程・ガイドラインを定め、管理すべきリスクの所在と種類を明確にした上で、それぞれのリスクごとに担当部署を定め、管理する体制にしております。」
災害を含む各種リスクについて、規程・ガイドライン、リスク別の担当部署による管理体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「リスク管理体制については、コンプライアンス、環境、災害及び情報セキュリティに係るリスク等、当社の事業活動を取り巻くさまざまなリスクに対応するために、規程・ガイドラインを定め、管理すべきリスクの所在と種類を明確にした上で、それぞれのリスクごとに担当部署を定め、管理する体制にしております。」
災害リスク管理を含むリスク管理について、対象をコンプライアンス、環境、情報セキュリティ等に広げ、規程・ガイドラインと担当部署による管理体制を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「災害へのリスク管理、ガバナンスを強化し、組織が健全かつ効率的に運営されるよう努めてまいります。」
災害リスク管理とガバナンス強化を組織運営上の施策として記載している。