第1四半期の増収増益
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
- 2026-08-04再掲決算
「2027年3月期第1四半期 売上高67億39百万円(前年同期比26.0%増)、営業利益3億71百万円(同比13.2%増)、経常利益3億95百万円(同比15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億76百万円(同比15.1%増)」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高123億44百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益6億86百万円(同比55.0%増)、経常利益7億26百万円(同比48.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億2百万円(同比47.9%増)となりました。」
第1四半期に続き、累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回っている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高63億67百万円(前年同期比34.7%増)、営業利益4億28百万円(同比223.8%増)、経常利益4億54百万円(同比173.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億15百万円(同比170.9%増)となりました。」
第1四半期は、前第1四半期の増収増益から続いて売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期が減収減益から増収増益へ反転有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高47億27百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益1億32百万円(同比42.5%増)、経常利益1億66百万円(同比55.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億16百万円(同比63.5%増)となりました。」
前第1四半期の減収減益から転じ、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高43億70百万円(前年同四半期は46億36百万円)、営業利益92百万円(前年同四半期は1億4百万円)、経常利益1億7百万円(前年同四半期は1億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円(前年同四半期は73百万円)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期の水準を下回った。なお、収益認識会計基準適用により前年同期比の増減率は記載していない。 - FY2021-Q1第1四半期が増収増益から減収減益へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は46億36百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益は1億4百万円(同比29.6%減)、経常利益は1億9百万円(同比30.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(同比27.8%減)となりました。」
前年同期の第1四半期は減収ながら増益だったが、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q1減収ながら増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は51億75百万円(前年同期比1.8%減)となり、低採算の大口案件が減少したことなどにより粗利益率が改善し、営業利益は1億48百万円(同比22.3%増)、経常利益は1億56百万円(同比22.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(同比19.2%増)となりました。」
従来の第1四半期の増収増益から、当四半期は売上高が前年同期比1.8%減となる一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加する構成に変化した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高52億68百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益1億21百万円(同比13.0%増)、経常利益1億27百万円(同比15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益85百万円(同比22.2%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高47億66百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益1億7百万円(同比294.2%増)、経常利益1億10百万円(同比311.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69百万円(同比2,869.9%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。