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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高6,739百万円前年比 +26.0%進捗 22.5%
営業利益371百万円前年比 +13.2%進捗 23.2%
経常利益395百万円前年比 +15.1%進捗 24.7%
純利益(親会社株主帰属)276百万円前年比 +15.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益170.44円
期末の財政状態
総資産23,176百万円
うち純資産 13,323 百万円自己資本比率 57.5%前期末比 +4.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント 電気機器・産業用システム / 当期 2,919百万円 / 前年同期 2,476百万円 / 前年同期比 17.9、セグメント 電子デバイス・情報通信機器 / 当期 2,389百万円 / 前年同期 1,537百万円 / 前年同期比 55.4、セグメント 設備機器 / 当期 1,403百万円 / 前年同期 1,304百万円 / 前年同期比 7.6、セグメント 太陽光発電 / 当期 27百万円 / 前年同期 31百万円 / 前年同期比 -11.4
セグメント別利益セグメント 電気機器・産業用システム / 当期 187,122千円 / 前年同期 130,351千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 電子デバイス・情報通信機器 / 当期 100,614千円 / 前年同期 120,914千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 設備機器 / 当期 94,741千円 / 前年同期 83,714千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 太陽光発電 / 当期 14,467千円 / 前年同期 17,543千円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,000百万円(前年比 +11.1%)
営業利益1,600百万円(前年比 +1.8%)
経常利益1,600百万円(前年比 -0.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,080百万円(前年比 -3.1%)
業績予想の修正非開示 → 第2四半期累計 売上高 15,000 / 営業利益 800 / 経常利益 800 / 親会社株主に帰属する当期純利益 540 / 通期 売上高 30,000 / 営業利益 1,600 / 経常利益 1,600 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,080
年間配当予想200円 → 非開示
業績の増減要因
物流・食品・データセンター向け設備投資や企業の情報化投資が堅調。在庫調整解消やデータセンター向け配電制御機器の増加、海外リニューアル需要・家電向け半導体の増加、大口案件の端境期による落ち込みの解消、食品関連・物流倉庫向け低温機器および関連工事の伸長があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減価償却費33,637千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,636,200株
期末自己株式数12,506株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 6,739百万円(前年比 +26.0%) |
| 営業利益 | 371百万円(前年比 +13.2%) |
| 経常利益 | 395百万円(前年比 +15.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 276百万円(前年比 +15.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 170.44円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57.5 / 前期末 53.5 |
| 総資産 | 23,176百万円 |
| 純資産 | 13,323百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 30,000百万円(前年比 +11.1%) / 営業利益 1,600百万円(前年比 +1.8%) / 経常利益 1,600百万円(前年比 -0.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,080百万円(前年比 -3.1%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 第2四半期累計 売上高 15,000 / 営業利益 800 / 経常利益 800 / 親会社株主に帰属する当期純利益 540 / 通期 売上高 30,000 / 営業利益 1,600 / 経常利益 1,600 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,080 |
| 年間配当予想 | 200円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | セグメント 電気機器・産業用システム / 当期 2,919百万円 / 前年同期 2,476百万円 / 前年同期比 17.9、セグメント 電子デバイス・情報通信機器 / 当期 2,389百万円 / 前年同期 1,537百万円 / 前年同期比 55.4、セグメント 設備機器 / 当期 1,403百万円 / 前年同期 1,304百万円 / 前年同期比 7.6、セグメント 太陽光発電 / 当期 27百万円 / 前年同期 31百万円 / 前年同期比 -11.4 |
| セグメント別利益 | セグメント 電気機器・産業用システム / 当期 187,122千円 / 前年同期 130,351千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 電子デバイス・情報通信機器 / 当期 100,614千円 / 前年同期 120,914千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 設備機器 / 当期 94,741千円 / 前年同期 83,714千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 太陽光発電 / 当期 14,467千円 / 前年同期 17,543千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 33,637千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 1,636,200株 |
| 期末自己株式数 | 12,506株 |
| 業績の増減要因 | 物流・食品・データセンター向け設備投資や企業の情報化投資が堅調。在庫調整解消やデータセンター向け配電制御機器の増加、海外リニューアル需要・家電向け半導体の増加、大口案件の端境期による落ち込みの解消、食品関連・物流倉庫向け低温機器および関連工事の伸長があった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物流・食品・データセンター向けの設備投資や企業の情報化投資が堅調に推移したことに加え、在庫調整解消、データセンター向け配電制御機器の増加、海外リニューアル需要や家電向け半導体の増加、大口案件の端境期による落ち込みの解消、食品・物流倉庫向け低温機器および関連工事の伸長が寄与した。また、顧客接点の強化、営業品質の向上、業務処理の効率化にも取り組んだ。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。