スリーエフ(7544)・施策再定義
goozの商品供給体制の整備
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
goozの商品供給体制の提携先転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3商品供給先をポプラへ変更有価証券報告書
「運営面におきましては、国分グローサーズチェーン株式会社のコンビニエンスストア事業撤退に伴い、新たに株式会社ポプラと契約を締結し、10月からはポプラ店舗の仕組みを利用した商品供給体制での運用を開始しております。」
従来の国分グローサーズチェーンの仕組みから、ポプラと新たに契約し、10月からポプラ店舗の仕組みを利用した商品供給体制へ変更した。 - FY2019削除有価証券報告書前年度に記載された国分グローサーズチェーンの仕組みを利用したgoozの商品供給体制について、本年度の本文では記載が確認できない。
- FY2018初出有価証券報告書
「また、国分グローサーズチェーン株式会社と契約を締結し、平成29年12月からはコミュニティ・ストアの仕組みを利用した商品供給体制をスタート致しました。」
goozについて、国分グローサーズチェーンとの契約に基づき、コミュニティ・ストアの仕組みを利用した商品供給体制を平成29年12月から開始した。