Komori
業績予想の修正7544スリーエフ小売

2022年2月期第2四半期累計期間連結業績予想との差異に関するお知らせ

2022年2月期第2四半期累計の実績は、4月8日予想に対して営業総収入・営業利益・経常利益が下振れした一方、特別損失が発生せず、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円と予想を上回った。通期業績予想は据え置かれた。

読む価値
60注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-10.6
%
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年2月期・第2四半期累計前回予想の公表 2021年4月8日
売上高6,400→6,289百万円(営業総収入)
-1.7%
営業利益250→241百万円
-3.3%
経常利益300→268百万円
-10.6%
親会社株主に帰属する当期純利益0→18百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

日販はコロナ前の水準まで回復したが、緊急事態宣言の再発出やまん延防止等重点措置の適用などにより、新型コロナウイルスの影響が当初予想より若干大きくなり、営業総収入・営業利益・経常利益が予想を下回った。一方、特別損失が発生しなかったことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円となった。

特別損失の内容と金額

特別損失が発生しなかった(具体的な金額の記載はなし)

前期実績営業総収入6,430百万円、営業利益117百万円、経常利益142百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円、1株当たり四半期純利益4円11銭(2020年8月第2四半期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高6,400百万円(営業総収入) → 6,289百万円(営業総収入)(-1.7%)
営業利益250百万円 → 241百万円(-3.3%)
経常利益300百万円 → 268百万円(-10.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益0百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益) → 18百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
1株当たり当期純利益0円00銭 → 2円38銭
対象決算期2022年2月期
対象期間第2四半期累計
前回予想の公表日2021年4月8日
前期実績営業総収入6,430百万円、営業利益117百万円、経常利益142百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円、1株当たり四半期純利益4円11銭(2020年8月第2四半期)
修正の理由日販はコロナ前の水準まで回復したが、緊急事態宣言の再発出やまん延防止等重点措置の適用などにより、新型コロナウイルスの影響が当初予想より若干大きくなり、営業総収入・営業利益・経常利益が予想を下回った。一方、特別損失が発生しなかったことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円となった。
特別損失の内容と金額特別損失が発生しなかった(具体的な金額の記載はなし)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

緊急事態宣言の再発出やまん延防止等重点措置の適用などにより、新型コロナウイルスの影響が当初予想より若干大きくなったため、営業総収入・営業利益・経常利益が予想を下回った。一方、特別損失が発生しなかったことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は18百万円となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年2月期第2四半期累計期間連結業績予想との差異に関するお知らせ|スリーエフ(7544)の適時開示 | Komori