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アイナボホールディングス(7539)・事実実績引用

マニックス完全子会社化に伴う負ののれん発生益

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q12022: 320222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は3億19百万円と前年同四半期に比べ4億63百万円(59.2%)の減益となりましたが、これは前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるものであります。」

    前期のマニックス完全子会社化に伴う負ののれん発生益が、当第1四半期の純利益の前年同期比減益要因として引用された。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計期間より株式会社マニックスの株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は3億28百万円であります。」

    マニックス完全子会社化に伴う負ののれん発生益3億28百万円の計上を通期で確認した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より株式会社マニックスの株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は3億28百万円であります。」

    マニックス完全子会社化に伴う負ののれん発生益3億28百万円の計上を、当第3四半期累計期間でも再確認した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より株式会社マニックスの株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は3億28百万円であります。」

    マニックスの完全子会社化に伴い負ののれんが発生し、負ののれん発生益3億28百万円を特別利益に計上した。
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