大水(7538)・リスク再掲
食品品質問題の発生
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒・衛生問題・食品表示誤りによる業績影響リスク62社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「食品を取り扱う上で品質管理の不備や衛生管理の不備、食品情報の伝達に関する不備等、様々なリスクが常に内在しております。」
食品品質・衛生・食品情報の不備リスクと、品質管理委員会、専任者、HACCPによる対応を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「食品を取り扱う上で品質管理の不備や衛生管理の不備、食品情報の伝達に関する不備等、様々なリスクが常に内在しております。」
品質管理委員会、品質管理専任者、HACCPに沿った計画書・記録による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「食品を取り扱う上で品質管理の不備や衛生管理の不備、食品情報の伝達に関する不備等、様々なリスクが常に内在しております。」
品質・衛生・食品情報の不備リスクを継続して認識し、品質管理委員会と専任者による対応を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「食品を取り扱う上で品質管理の不備や衛生管理の不備、食品情報の伝達に関する不備等、様々なリスクが常に内在しております。」
食品品質・衛生・食品情報の不備リスクを継続して認識し、品質管理委員会と専任者による対応を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは「生産者とお客様の求めるものを最適につなぐ水産物を中心とした卸売会社」として、安全で安心な水産物を安定的に供給するということを責務と考えております。」
品質・衛生・食品情報の不備をリスクとして認識し、品質管理委員会と専任者による対応を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現在、社内に「品質管理委員会」を設置し、品質管理の周知並びに指導を図っておりますが、今後、食品品質問題が生じた場合には、当社グループの事業、財務状況及び業績に悪影響が及ぶ可能性があります。」
品質管理委員会による対応を行う一方、食品品質問題の発生可能性と影響を引き続きリスクとして記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、食品品質問題が生じた場合には、当社グループの事業、財務状況及び業績に悪影響が及ぶ可能性があります。」
品質管理委員会を設置する一方、食品品質問題の発生可能性と影響を引き続きリスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、食品品質問題が生じた場合には、当社グループの事業、財務状況及び業績に悪影響が及ぶ可能性があります」
品質管理委員会を設置している一方、食品品質問題の発生可能性と影響をリスクとして記載している。