大水(7538)・目標前進
2030年度のあるべき姿「活き活きと水産物の価値をお客様に提供し続ける企業」
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-05。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水産物の価値提供を継続する企業への進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このあるべき姿の実現に向けて、当社グループは、2026年度を初年度とし、2030年に「活き活きと水産物の価値をお客様に提供し続ける企業」を目指す新たな中期経営計画の策定を進めております。」
2030年度のあるべき姿に向け、2026年度を初年度とする新たな中期経営計画の策定を進める段階へ進展している。 - 2026-06-05前進株主総会
「当社グループは、2026年度を初年度とし、2030年に「活き活きと水産物の価値をお客様に提供し続ける企業」を目指す新たな中期経営計画の策定を進めております。」
既存の2030年度のあるべき姿に対し、2026年度を初年度とする新たな中期経営計画の策定段階を明示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「<2030年度のあるべき姿> 『活き活きと水産物の価値をお客様に提供し続ける企業』」
2030年度のあるべき姿を上位概念とする中期経営計画の体系を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「<2030年度のあるべき姿> 『活き活きと水産物の価値をお客様に提供し続ける企業』」
新たな中期経営計画の上位概念として、2030年度の企業のあるべき姿を初めて明示した。