丸文(7537)・施策前進
新物流管理システムの開発・稼働
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流システムの更新4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「[増加](ソフトウエア) 2,483百万円(新基幹システム稼働)」
新基幹システムが稼働し、ソフトウェア2,483百万円を計上した。ソフトウェア仮勘定2,120百万円は稼働に伴い振り替えられた。 - FY2025新販売システム構築投資の拡大有価証券報告書
「(ソフトウエア仮勘定)980百万円(新販売システム構築)」
新販売システム構築に係るソフトウェア仮勘定の当期増加額が980百万円となった。 - FY2024新販売システム構築投資の拡大有価証券報告書
「(ソフトウエア仮勘定)605百万円(新販売システム構築)」
従来の新物流管理システムから、新販売システム構築に係るソフトウエア仮勘定605百万円の計上へ記載内容が更新された。 - FY2022再定義有価証券報告書
「[増加](ソフトウェア仮勘定)406百万円(新販売システム構築)」
従来の新物流管理システム開発・稼働の記載から、新販売システム構築に伴うソフトウェア仮勘定406百万円の計上へ記載内容が更新された。 - FY2019初出有価証券報告書
「(ソフトウエア) 793百万円(新物流管理システム開発費用ほか)」
新物流管理システムの開発費用793百万円をソフトウエア増加の主な内容として記載した。別表では「新物流管理システム稼働による振替」674百万円も記載され、稼働に伴う資産振替が行われた。