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システムソフト(7527)・事実投資有価証券の取得・評価損計上

保有株式の売却損・投資有価証券評価損の計上

FY2020-Q1に初出。15回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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  1. FY2026-H1投資有価証券の取得・評価損計上有価証券報告書

    「これは主に、投資有価証券の取得による支出886百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出139百万円等によるものであります。」

    投資活動において投資有価証券の取得による886,916千円の支出を計上した。また、投資有価証券評価損1,786千円及び売却損2,362千円も計上している。
  2. FY2025-H1投資有価証券売却益・評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 134,473 投資有価証券評価益 225 投資有価証券売却損 2,246 投資有価証券評価損 1,300」

    当中間連結会計期間に投資有価証券売却益134,473千円、評価益225千円、売却損2,246千円、評価損1,300千円を計上した。投資有価証券の売却による収入は385,803千円である。
  3. FY2024-Q2投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,805」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1,805千円を計上した。前年同期の計上額はなく、当第1四半期累計期間に記載された1,087千円から累計額が増加している。
  4. FY2024-Q1投資有価証券売却益・評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 598 投資有価証券評価損 1,087」

    当第1四半期連結累計期間に、投資有価証券売却益598千円と投資有価証券評価損1,087千円を計上した。
  5. FY2023-Q3投資有価証券売却益・売却損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 4,464 19,709」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券売却益19,709千円を計上した。また、投資有価証券売却損4,129千円も計上している。
  6. FY2023-Q1投資有価証券売却益・売却損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 399 投資有価証券売却損 3,226」

    当第1四半期連結累計期間に、投資有価証券売却益399千円と売却損3,226千円を計上した。
  7. FY2022-Q2投資有価証券売却損益・評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 3,414 投資有価証券売却損 3,063 投資有価証券評価損 2,068」

    当第2四半期連結累計期間に、投資有価証券売却益3,414千円、売却損3,063千円、評価損2,068千円を計上している。
  8. FY2022-Q1投資有価証券評価損計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 1,313」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1,313千円を特別損失として計上した。
  9. FY2021投資有価証券評価損計上有価証券報告書

    「また、特別損失が前連結会計年度に比べ331,854千円減少し、18,800千円となりました。これは、固定資産除却損4,691千円、投資有価証券評価損14,109千円が発生したことによるものであります。」

    投資有価証券評価損14,109千円を計上した。前期の大規模な評価損計上からは減少している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「株式売却による売却益の計上がありましたが、新型コロナウイルス感染症が世界的に感染再拡大していることから、今後の見通しが不透明となっております。これらにより、投資事業の売上高は前年同期に比して72百万円(85.4%)増加し156百万円、セグメント利益は149百万円(前年同期はセグメント損失125百万円)となりました。」

    保有株式の売却益により投資事業の黒字化が続いている一方、感染再拡大による見通しの不透明さも引き続き記載している。
  11. FY2021-Q2投資事業の売却益・黒字化有価証券報告書

    「株式売却による売却益の計上がありましたが、新型コロナウィルス感染拡大に伴い欧米を中心に経済活動が長期にわたり停止したことにより今後の見通しが不透明となっております。これらにより、投資事業の売上高は前年同期に比して88百万円(134.0%)増加し154百万円、セグメント利益は149百万円(前年同期はセグメント損失137百万円)となりました。」

    保有株式の売却益により、投資事業は前年同期のセグメント損失137百万円から149百万円の利益となった。一方、国外の経済活動停止による見通しの不透明さも記載している。
  12. FY2021-Q1保有営業投資有価証券の売却益計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、保有している営業投資有価証券を一部売却し、売却益が出たことにより大幅に利益が向上しました。これらにより、投資事業の売上高は前年同期に比して87百万円(137.7%)増加し151百万円、セグメント利益149百万円(前年同期はセグメント損失73百万円)となりました。」

    投資事業では保有営業投資有価証券の一部売却により売却益が発生し、セグメント損失73百万円から149百万円の利益へ転じた。
  13. FY2020-Q3投資有価証券評価損の累計計上額を記載有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 - 339,339 特別損失合計 - 339,339」

    第3四半期連結累計期間の特別損失として投資有価証券評価損339,339千円を計上している。前四半期までに記載された評価損等を含む累計値であり、本 filing では追加発生分の内訳は明示されていない。
  14. FY2020-Q2投資有価証券評価損の追加計上有価証券報告書

    「投資事業では、コロナウィルス感染拡大に伴い欧米を中心に経済活動が長期に渡り停止した事により今後の見通しが不透明な状況を踏まえ、保有している国外株式について65百万円を減損損失にて原価計上、272百万円を特別損失として計上いたしました。」

    投資事業で保有する国外株式について、減損損失65百万円と特別損失272百万円を追加計上した。新型コロナウイルス感染拡大による経済活動停止と見通しの不透明化を理由としている。
  15. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「投資事業では、保有株式の売却による損失73百万円を計上いたしました。」

    株式会社アライアンステクノロジーの投資事業で保有株式の売却損73百万円を計上した。また、同社保有株式について投資有価証券評価損69百万円も計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は209百万円となった。
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