システムソフト(7527)・方針前進
政策保有株式の合理性検証と保有判断
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「非上場株式 1 30,000 資本業務提携のため」
政策保有株式について、当事業年度に資本業務提携を理由として非上場株式1銘柄、30,000千円分の保有が増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらの政策保有株式については、個別銘柄ごとに経済的価値や投資先企業の財務数値を定量的に検証するとともに、投資先企業と戦略的に関係構築する妥当性や当社業績への貢献可能性などの定性的な観点を総合的に勘案し、その結果を定期的に取締役会にて報告・精査し、保有の適否を判断しております。」
政策保有株式について、経済的価値・財務数値の定量検証と、戦略的関係構築・業績貢献可能性の定性評価を組み合わせ、取締役会で保有適否を判断する方針を示している。