マルヨシセンター(7515)・施策新会計基準適用の通期影響確定
新会計基準(収益認識・時価算定等)の2023年2月期適用
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用197社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023新会計基準適用の通期影響確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は1,283,479千円減少し、売上原価は797,718千円減少し、販売費及び一般管理費は485,447千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ313千円減少しております。」
収益認識会計基準等の適用を通期で実施し、売上高等への具体的な影響額を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2023年2月期首から予定していた収益認識会計基準等の適用を、当第3四半期報告書でも継続して適用していると記載している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2023年2月期首からの適用を予定していた収益認識会計基準等について、当第1四半期の期首から実際に適用した。併せて、時価算定会計基準等も当第1四半期連結会計期間の期首から適用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2023年2月期の期首から適用します。また、「時価の算定に関する会計基準」等についても、2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識および時価算定等に関する新会計基準を2023年2月期首から適用する計画を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2023年2月期の期首から適用します。また、「時価の算定に関する会計基準」等についても、2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識および時価算定等に関する新会計基準を2023年2月期首から適用する計画を初めて記載している。