マルヨシセンター(7515)・事実再掲
投資有価証券評価損の計上
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) 該当事項はありません。」
当連結会計年度も投資有価証券の減損処理を行っていない。 - FY2021当期評価損なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) 該当事項はありません。」
投資有価証券について、当期は減損処理を行っていない。 - FY2020投資有価証券評価損の大幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式について965千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期の110,574千円から965千円へ大幅に縮小している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式について110,574千円減損処理を行っております。」
当連結会計年度に投資有価証券評価損110,574千円を計上している。