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決算7515マルヨシセンター小売

2022年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年3月から8月までの累計業績は、売上高が前年同期比7.2%減、営業利益が46.6%減となり、減収減益でした。通期業績予想は、2021年4月14日発表分から据え置かれています。

読む価値
46定例
6項目のうち3項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-46.6
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年3月1日〜2021年8月31日連結日本基準
売上高19,051,420千円前年比 -7.2%
営業利益319,568千円前年比 -46.6%
経常利益301,329千円前年比 -47.7%
純利益(親会社株主帰属)196,253千円前年比 -48.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産17,408,251千円
うち純資産 2,745,587 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正2021年4月14日発表予想(数値は本文に記載なし) → 変更なし
業績の増減要因

前年同期の買い溜め需要の反動減、新型コロナウイルス感染症の影響、人件費を含めたコスト削減、独自商品の開発、中食市場の取り込み

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 該当事項なし / 除外 該当事項なし
特別損益の内訳特別損失:固定資産除却損 34千円
減価償却費250,123千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年3月1日〜2021年8月31日
売上高19,051,420千円(前年比 -7.2%)
営業利益319,568千円(前年比 -46.6%)
経常利益301,329千円(前年比 -47.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益196,253千円(前年比 -48.4%)
総資産17,408,251千円
純資産2,745,587千円
業績予想の修正2021年4月14日発表予想(数値は本文に記載なし) → 変更なし
減価償却費250,123千円
特別損益の内訳特別損失:固定資産除却損 34千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 該当事項なし / 除外 該当事項なし
業績の増減要因前年同期の買い溜め需要の反動減、新型コロナウイルス感染症の影響、人件費を含めたコスト削減、独自商品の開発、中食市場の取り込み
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期の買い溜め需要の反動減、新型コロナウイルス感染症による外出自粛などの影響を挙げています。また、人件費を含むコスト削減、独自商品の開発、中食市場の取り込みに取り組んだとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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