ヒマラヤ(7514)・目標翌年度目標を新中期計画に合わせて更新直近の決算(2026-10-15)では「その他」
翌連結会計年度の業績目標
FY2021に初出。。直近の記載は2026-10-15。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
翌連結会計年度の売上高・営業利益目標23社が書いているテーマ・逆風3社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15その他決算
「通期 61,300 0.3 300 3.4 260 △19.8 50 - 4.09」
2027年8月期について、売上高613億円、営業利益3億円、経常利益2.6億円、親会社株主に帰属する当期純利益0.5億円の予想を示している。 - FY2023翌年度目標を新中期計画に合わせて更新有価証券報告書
「また、翌連結会計年度の目標値として、売上高611.4億円、経常利益14億円、当期純利益7.8億円、ROE4.6%を見込んでおります。」
翌年度目標が、売上高611.4億円、経常利益14億円、当期純利益7.8億円、ROE4.6%へ更新された。 - FY2022翌年度目標を更新し利益目標を引き上げ有価証券報告書
「また、翌連結会計年度の目標値として、売上高595億円、経常利益24億円、当期純利益14.8億円、ROE9.1%を見込んでおります。」
翌年度目標は売上高595億円を維持しつつ、経常利益を22.5億円から24億円、当期純利益を14.4億円から14.8億円へ変更し、ROEは9.2%から9.1%へ変更した。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、翌連結会計年度の目標値として、売上高595億円、経常利益22.5億円、当期純利益14.4億円、ROE9.2%を見込んでおります。」
翌連結会計年度について、売上高595億円、経常利益22.5億円、当期純利益14.4億円、ROE9.2%の目標値を示している。