コジマ(7513)・目標再掲直近のガバナンス(2026-02-28)では「再定義」
2030年度の人的資本KPI(女性管理職・男性育休・女性正社員比率)
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-02-28。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標289社が書いているテーマ・逆風1社・追い風291社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-02-28再定義ガバナンス
「女性正社員比率を2025年8月期末の15.1%から2029年8月期までに22%、女性管理職比率を7.1%から2030年8月期までに15%へと引き上げることを掲げております。」
人的資本KPIについて、女性正社員比率と女性管理職比率の現状値、目標年度、目標値を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、人的資本経営を推進しており、2030年8月期を目標年度とするKPIを設定しております。」
2030年8月期を目標年度とする女性管理職比率15%、男性育児休業取得率80%、全正社員に占める女性比率25%のKPIを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、人的資本経営を推進しており、2030年度を目標年度とするKPIを設定しております。」
2030年8月期までの目標として、管理職に占める女性労働者の割合15%、男性労働者の育児休業取得率80%、全正社員に占める女性の割合25%を初めて数値設定している。